今日(水曜日)の昼前、全社メールで今は他県の工場に移動した同僚の親父さんのお通夜があると流れてきました。
会場は千葉、古くから仲がいいので参列しないわけにはいかないなと思った。…けど今日いきなり言われても、普段着だしってことでYシャツと黒ネクタイだけ途中で買っていくつもりが、黒ズボンに革靴&ベルトまで購入、かろうじて上着は買わなかったけど、痛い出費だ。
痛いと言えば、高速バスの乗り場に向かう最中に靴擦れで両足が痛くなり足をかばいながら歩いた(>_<)

ズボンの裾上げなどで時間がかかり、バスを一本乗り遅れた。

会場に着いたときには、お通夜が終わった直後で、人がゴチャゴチャしている中、同僚夫妻と話せた。顔を合わせた時に笑顔で『よくきてくれました。』
奥さん(元同僚、社内結婚)も笑顔で『来てくれて嬉しいです。ありがとうございます!』
会場に着くまではなんて言葉をかけていいか分からなかっただけに、笑顔は場違いなのかもしれないけど、ホッとした。こっちもつられる形で笑顔になれた。
多分滞在時間は2~3分程度しかいなかったけど、ちょっとだけでも言葉を交わせたのは良かったと思う。
ちなみにこの同僚は、前にブログに書いたことがある『たかさんの説明は擬音が多過ぎて解らないあせる』と真顔で言ってきた彼です。


帰りに木更津駅横の吉野家で牛丼並のつゆだくだくを頼んだら、完全にごはんを浸すほどの上から見えるほどのつゆだ!木のスプーンまでついて出てきたから、「だくだく」じゃなくて「だくだくだく」だなあれは(^。^;)


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