クリスマスに鍋を買おうとしたジャイアンに
キレまくった私。「なんで、鍋なんだよ
」
※ちなみに、最初にくれようとした靴下の中のお菓子は
殆どが私がいっさい口にする事の無いお菓子。つまり、
ジャイアンの好物のお菓子ばかりだった![]()
その後、いーっさい口を聞ないまま数時間が経過。
ジャイアンはどうしよう
どうしよう
と家の中を用もないのに行ったり来たり
更には意味もなく私に寄り添うキモに話しかける。
そして、しばらく家の中をうろうろしていたジャイアンは
近づいてきて言った。
「あ、あのね、実はね、サプライズのプレゼントがあって。。。
実は学校の生徒に絵の上手い子が居て、その子にキモの絵を書いて
貰ってるんだけど、、、忙しくて、間に会わなかったんだよね。。。。」
「。。。。。」( ̄^ ̄)
「その絵を見ながら、きっと毎日りえは幸せな気持ちで暮らせると思って、これって
凄くいいいアイデアだと思うんだッ
」
「。。。私は”なま”のキモを毎日みるのが幸せなんだけどッ
」
「。。。。。」
「。。。」
間もなく後ずさりしながら退散。
その後、口をきかないまま一夜が明け、
翌朝
「あのー私のオファー聞いて下さい(^_^;)」
「。。。。」( ̄^ ̄)
「これからクリスマスのブレックファースト作るので食べましょう、
あと明日(25日)のディナーも私が作ります」
と朝食にビスケット&グレービーを作り始めたジャイアン、
しかし、ここでまたしてもジャイアンがやらかすのであった。。。
続く。。。