本日の主人公、『ブログ、バカ一代』
管理人おいなりさん
僕の特技、三半規管が異常に強靭であるという記事に呼応して、コメントを頂いたのが始まりでした。1年と少し前のこと。
初手として、礼を欠かない程度に洒脱を仕込んだ秀逸なコメント。この後、数度のコメントの往復を経て、氏の礼節をわきまえた実直な人柄に惹かれ、メールの交換をするようになりました。氏と親しく交わるようになったことが僕のブログライフに新たな息吹を与えたことも否定できません。
しかしながら一点、僕は致命的な判断ミスを犯してしまった。氏が犯罪的に破廉恥、かつ、稀代の『真性ドM』、変質者であることを見抜けなかったのです。
その兆候は、氏から頂くコメントに如実に表れました。常識の範疇を越えなかったシモ要素がいつのまにやらこのような変貌を・・・。(おいなりさん=兄。医学的血縁はありません)
■こんばんわ♪
熟好きの兄にとって、エジプトとはなんと素敵なパラダイスでありましょうか?
さすがに「芋・たこ・南京」は苦手としている兄ですが、人妻という響きだけで、三度のメシを腹いっぱい食らうことはやぶさかではありません♪
特に若かりし頃、友人と回覧した無修正洋ピンでは、黒人女性の登場に兄の下半身のエマニエル坊やも、一瞬にしてアーネスト・ホーストと化したものです♪
エジプトの一人旅。弟は若き頃から、生粋の旅人だったんですね♪
鉄の胃袋。数多の婦女子の泉から滾々と湧き出る性水をテイスティングしただけはあり、鍛えられているのでしょうかね♪
鉄は胃袋だけでなく、理性もでしょうか?
兄なら迷わず、
「プリーズ・テイスト・ミー」と叫び、早速旅のパンツを脱ぎ捨て、エジプト妻の「アスワン・ハイ・ダム」から放水される、命の水をすすったことだと思います♪
珍遊記の続編、期待しています♪
4位まであと少しですね。
兄の粗末なイチモツを持って、今日もクリックしておきました♪
兄も応援していますよ♪
上記に紹介したコメントは比較的、観賞に耐えうるものを抽出したつもりです。
『文科省推奨』を目指す僕にとって由々しき事態。無論、氏に激しい抗議をしたのは言わずもがな。しかし、『真性ドM』である氏は、叱責を加えれば加えるほどそれを性的エナジーに転化し、歓喜の嗚咽を上げる始末。
加えて、我が読者諸氏の一部に氏の『スパムコメント』信奉者まで出る事態にまで発展し、現状、手の施しようがないと言った状況である。
常は僕の記事を読み、『エロ』、『変態』など好き勝手な雑言をコメント下さる皆さんですが、その実、拙ブログは『シモ関連』の記事ほどアクセス数が伸びる。この事実から、時には己のブログ更新を投げ打ってでも放たれるおいなりさんの渾身のコメントに一部の好事家の皆さんが魅せられるのも致し方なしといったところでしょうか。
この記事で、おいなりさんの『コメント』に興味を持たれた方、おいなりさんは色々とHNを変える小細工をして投稿されていますので留意されたし。まあ、内容を少し読めば一目瞭然ですが・・・。
また、より深くおいなりさんに魅了された方、コンタクトを取られるのは自由ですが、特に婦女子は珍技、『振り子打法』 (←興味をそそられた方はクリックどうぞ)にはくれぐれも気をつけて下さい。
いつもクリック、ありがとうございます
