今日も、各所で綴られているあなたへの追悼の文を
盗み見して、涙に咽いでおられるのでしょうね。
僕はただただ、あなたがどの面を下げて戻ってくるのか。
それのみを楽しみに、昨日、交わした「黙約」を守ります。
もちろん、復帰を心より待ってなどおりません。
ひたすらに、強烈なムチをお見舞いする、
激烈なお仕置きを馳走致したいと存じておるのみ。
ただ、しばしあの秀逸な「ゲスコメ」を失う喪失感とどう対峙するか。
思わぬ「置き土産」にいささか戸惑っております。
最後に、何度でも言います。
男子たるもの、「お稲荷さん」のデカさは何の役にも立ちません。
見苦しいのみ♪
また、あの清々しいまでの、「男の生き恥」
を晒して帰ってくるであろうあなたへ
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