私がどうして姑のことを嫌になったのかを
今日は書きたいと思います。
娘を妊娠したときに、7ヶ月くらいになったら
男の子か女の子かわかると言う話をした。
その話をしてから、義理祖母と姑が
男・男・男と言い出した。
それはいいとして・・・・
性別がわかったので、報告をしに行った。
女の子だと言うと2人揃って
「付け忘れてきた」と何度も何度も言った。
まだ許せた。
産まれてきて、娘の顔を見たのに
また「付け忘れてきた」と言った。
娘を産んだばっかりの私は、
精神的にもまだ不安定だった。
すごく許せなくて、腹が立って病室で
1人で泣きじゃくった。
ここが原点だ。
もう一つは、産んだ日に病院に来て
いたわりの言葉も無く母乳母乳と騒いでいて
帰り際に「ちゃんとマッサージしいや」と
吐き捨てていった。
母乳が出すぎて痛いと言っていたのに・・・
退院の日まで、毎日来た。
最後に必ず「マッサージしろ」と言って帰る。
母子別室だったので、病室に来ないで欲しかった。
何回か寝たふりもした・・・・・
この出来事も一因である。
「付け忘れた」と言うのは、主人に頼んで
言わないように頼んだ。
主人が「娘の前で付け忘れたと2度と言うな」
と言ってくれた。
それからは言わなくなりました。
物覚えがすごく悪い私だけど
きっと一生忘れないと思う・・・・・