
アンスバタビーチにあるホテルですがあいにく部屋はビーチ向きに窓がなかったので写真の通りです。
日差しが強い、日焼け止めや日焼けクリームは必須です。
今日は昼前にメトル島へ船で向かうためヌバタをチェックアウトします。
朝のうちに朝食やお菓子、飲み物なんかを買いに行きます。
道端にはハイビスカス!
ということで海岸沿いをヒルトンの方に向かい歩いて行きます。
ヒルトンホテルのところで路地に入り少し歩くとオセアニアというコンビニがあります。
ここでジュースやお菓子、ビールなんかを大量購入。
朝食に店頭にあるフランスパンのサンドイッチを買うのがオススメ!
パンもハムもうまいしコスパもよい!
ちなみにニューカレドニアはやや物価は高めです。
詳しく金額なんかは忘れました、すみません。
ここでジュースやビール、お菓子を大量に買い貯めするのはメトル島のためです。私は酒が好きなので
ちなみにニューカレドニアはお酒を買える日、時間に制限があります。詳しい曜日や時間はググってもらった方が正確かと。
ミクロネシア系の国々では酒の制限が厳しいイメージです。メトル島なんかではバーとかでは曜日、時間関係なく酒の注文ができます。
色々買ってアンスバタビーチ沿いのカフェで朝食をしました。店の名前はLe Faré ル・ファレかな?

金額は朝食でドリンクつけて2人で日本円で2000〜3000円くらいだったかな!
フランス語がメインの国であるためカタコト英語のオーダーが通じないこと!汗
支払いはクレジットカードで済ましました。
ホテルに戻ってメトル島への出発に備えます。
チェックアウトを済ませてツアーのバスが来るのをロビーで待機!
迎えが来たならバスへ乗り込みます。
20分ちょっとバスに揺られ港へ!
荷物にタグを付けていざメトル島へ!
20分〜30分船に乗ります。

最高です。
島に到着したらロビーへ向かい書類なんかを書きます。クレジット番号など。
日本人が対応してくれます。
あとウェルカムドリンクがあります。
ちなみに荷物はスタッフが自分の部屋まで運んでくれます。少し時間差がありますが。
説明やらを聞き終わったら部屋に入室できる14時くらいかなるそのくらいまで自由時間、というか昼食時間です。この辺で事前に翌日のマッサージの予約なんかをしました。
私はプランに毎食ビュッフェを付けてたのでそのまま食事が用意されてる会場へ。
ルームナンバーをスタッフへ伝えて食事開始です。
テーブルに案内されるとドリンクメニューを渡されます、あとお水も。
無事到着したため一杯注文しました!モヒートを頼んだのですがミントが切れてるとのことでダメでソルティドッグをオーダー!

食事も美味しいです、デザートもなかなかかと。
ついつい取りすぎてしまいます。
3月は天気が心配でしたが最高の快晴でした。
記載し忘れてましたがドリンクなどのオーダーはチェックアウト時にクレジットで精算になります。この精算時にプチトラブルがあったのでまた後ほど記載します。
ようやくコテージへ泊まれる時間になったので部屋へ向かいます。
部屋の内装なんかは調べて出てくるもののままです!
綺麗です。
寝室からの様子です。

素晴らしいです。
水着に着替え買い込んでいたビールをもって島をウロウロします。
このくらいでシュノーケリングの道具を借りにアクティビティの受付にいきました。2日間のレンタル、支払いはクレジットです。
飲み物なんかの持ち込みはダメ?なのかはよくわかりませんでした。ずっとお酒を飲んでたためビュッフェの時間に缶ビールを持ったまま向かいましたが特に何も言われずに席へ案内されました。
部屋に備え付けの冷蔵庫がありすぐにビールなんかは入れました。
プールサイドでのひと時、最高です。

そのあとコテージにてまた一杯

買い込んだビールです。
ニューカレドニアのものからタヒチ、ハワイ、フランスなどのビールを飲んでいました。さっぱりしていて暑い陽射しにぴったりです。
このような感じで夕陽が沈むまでバルコニーでまったりしていました。
そして夕食へ!
夕食もビュッフェ形式になります。
ちなみにビュッフェ中央にステーキやソーセージを鉄板焼きしてくれるシェフがいるので食べたい分をオーダーして焼いてもらえます。焼き加減も伝えられます。
やはり肉には赤ワインを!

日本人のホールスタッフがいたためリーズナブルで飲みやすいものをってことでこのボトルを頼みました。
3000〜4000円くらいかな?
美味しかったです。日本に輸入されてるものは酸化防止剤など入っていますがここでは無添加のものが飲めます。
バカ舌なので違いはよくわかりませんが。
飲み切れず残りは部屋へもっていきました。
夜は半袖でちょうどいいくらいです。
食後ゆっくり晩酌をして就寝しました。
プールはそういえばLEDで装飾されてました。
それではまた。
