黄緑のブログ

黄緑のブログ

ブログの説明を入力します。

情報は多ければ多いほどいい。


しかし私は、少なくとも投資判断をするためには、情報は価値のあるものを選ぶ必要がある。

。と思っている


それならばたくさん集めてスクリーニングするより、初めからスクリーニングされた情報だけが見つかる方がそれが間違っていて、損失の可能性のある情報を見つけてしまう可能性が低くなる


だから、自分で見た、感じた情報以外はピラミッドの一段目の情報以外は利用しない。

そうすると風景を除いた、テレビ、新聞、SNS、もちろんインターネット上の投資情報、物理的移動が今のところできないAI、などは利用する価値がない。と思う。(もちろん私が思うだけで、原則、他の誰かにそうすることを求めるわけではない。その話を聞いてそう思う人がそうしてくれたらそれで良い。)


そのことで、もしかしたら利得の機会を逃すがもしれないが、そのことで私は1円も損していない。それ以上に見つかるものを受け入れる準備をしていれば、素晴らしい機会は10年で数回は訪れる。


そして、節約はその出会いのチャンスも節約してしまう。決して利益を留保することが憎くて仕方がない、目先のことしか、あなたはダメだが私は良いと言う人たちのように浪費を勧めるわけではないが、節約は行動も節約してしまい、大きな機会を逃すことになりかねない。


と私は思う


最後に、情報はたくさん知っていて覚えていたいた方がいいかって?そんなのコンピューターに勝てるわけないんだから、得意な人またはものに任せた方がいい。それよりもどうやって情報にアクセスするか知っていふことの方が遥かに価値があると思う

オールド〇〇という称賛の表現。


また、最新の研究で〇〇!という、その言葉をもってして自らの最新が信頼できる保証はないことの告白。


批判することを批判する矛盾話法。


ノーベル賞ってそんなありがたいものだろうかと思わせる、1949年の医学生理学賞。


膝がなかなか治らずあまり走らないといろいろ余計かどうかはわからないが、考える。

22分jog 2.67km


なかなか膝の具合が良くならない。走ると痛くなる。休むと軽減するの繰り返し。


昨日は、妻の大学院の同級生が走りたいと言っているそうなので、何人かで集まって走る会を企画した。初めて走る方が多いので、そんなにペースも速くないだろうし、なんとかなるかな。と思っていた。


しかし始まってみると、誘った先輩は遅刻。参加予定の妻の同級生のうち1人は欠席、私が誘った同僚は雪のため欠席。妻はどこか傷めることが不安で歩きながら見守る。


という感じで結局妻の同級生と2人で走ることに。自転車で琵琶湖一周したこともあるそうで、体力的には私の方が不安になる。しかし走るのは初めてに近いみたいで、昨日は寒かったこともあり、そして膝の状態も15分を過ぎたあたりから不安になり始めたので、2.5kmを超えたあたりで終了


しかし以前より走った後の膝の具合の回復は早くなっていて、夕方には買い物に行った際信号を渡るために思わず走ってしまったが、なんともなかった。思わず走ろうと体が反応したこと、痛くなかったことは少しずつ回復したいら証拠だろう


どうも、膝自体ではなく、階段駆け上がりの後内転筋が硬くなっていたのだが、一昨日からその緩和のためのストレッチの仕方が見つかったのが、良かったのかもしれない。