桜の季節に思い出すこと


あれからまた何年経つのか・・・



すぐ近くにあった桜の古木が切られてしまうこととなって、

たまたまお会いしたご近所さんとその話をして、

二人で涙ぐんでしまった



子供の成長と共にいつも目にしていた桜だから




義父宅に行く途中の、

きれいな桜並木もずいぶん切られて、並木とは言えない様子となった今、

それでも、桜は儚げに咲いている




前は自分で意識しないで、

いろいろなことの『変化』についていけなくてずっと辛かった


今はだいぶ意識出来るようになった。




変わらないものなどない



変わっていくことを強く感じる程に、

忙しくしないでいる自分を駄目と思った



駄目と思うのは、


前とは違ってしまった

私自身の変化



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介護②(終活)


叔母への体力的な生活サポートと介護を、私がどこまで出来るかということ。

本当にいつでもやれるのかというと、
自分の家族(夫、子供)、義父のことを優先するので、重なると出来ない場合もあると考えて、
一人で抱え込まないで、外部のサポートの契約をした。


内容としては日々の電話での様子伺い

健康相談

別途日当を払えば、
家事援助、買い物、通院サポート、などもお願い出来る


『医療宣言』との兼ね合いで、叔母本人が意思表示出来ない場合は、即私が行く必要があるが、それ以外の意思表示出来る時の入院手続きなどはお願い出来る。


費用に見合う分の、肩の荷を下ろさせてもらおうと思う





終活費用!⤵️



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