義父、施設入居は取りあえず終え、一安心。




『親不孝介護』を読み終える


少しだけ読んでいたところから一気に読み進めたら、

正に今、タイムリーで心が軽くなった


 

 

 

 




ただ思うのは、

良い巡り合わせの重なりで上手くいったということ。



母の時は、

とんでもない、


娘さん、しょっちゅう来るか同居するかして、もっと介護して!

っていう、介護関係の方達からのプレッシャーを感じてた。(気のせいではなかったと思う)

介護離職さえ当たり前な感じだった。


幸い親戚のサポートもあって、かなり身体的負担が減って助かった。




良い巡り合わせが無ければ、

この本の内容もちょっと難しいかなと思う。


現在でも?


それとも、母の時とはかなり変わったのかな?




あと、お金。


あと、親子関係。



そこも、大きいけれど、


ぴったりはまって良い方向にいけると良いなと思う。