義父の銀行に行くタイミング・・・


手持ちの残金2千円ちょっとで、



やっと。




これでは、

宅配弁当代、新聞代、配達のお米代、

どの支払いにも足りないからなんとか納得。


それでも、

銀行の帰り道にある床屋に行くことは拒否。


着替えも拒否。



成功は銀行の引き出しのみ(カードは無いので窓口での引き出し)。




歩くのが大変そうだったし、

何せ、次回は数ヶ月先。

 ダメ元で窓口の人に、「本人じゃないと窓口で下ろせませんか」と確認もしてみた。

苗字は一緒だけれど、住所は別。


多額でなければ大丈夫とのこと。





付き合いは長い銀行。


それこそ、義母は、

銀行の言いなりに金融商品を買ってたし、プチお得意様だった。

相続のなんやかんやもあって、

夫の顔も私の顔も覚えてくれてもいるようだった。



とにかく、銀行クリアで次回への心配も減った。



通帳をしまった引き出しにあった50円のハガキを数枚、

「使う?」って言われて、お駄賃で貰って、


ミッションの一部無事終了。