12月、てんかんの発作を起こした義父。年内に検査、診察を終えて、

薬を飲むほどではないとなり、

少し認知症が進んだと思える変化はあるものの、穏やかな正月を迎えた。



孫の顔も見れて喜んでいた。



あたふたしていた年末の日々は、

夫の仕事の忙しさも重なって、

結局、義父の通院は初めの1回のみ夫も付き添えたが、後は私だけの付き添いとなった。


そして、

夫も私もいつもより疲れてしまっていて、

時間が許す限り寝ていた。






単調でも変わらない日々がいい


笑っていたい






もっとやりたいことをやろうと思う、年の始め



良い年だったと思えるように








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視野を広げてくれる一冊。