12月、てんかんの発作を起こした義父。年内に検査、診察を終えて、
薬を飲むほどではないとなり、
少し認知症が進んだと思える変化はあるものの、穏やかな正月を迎えた。
孫の顔も見れて喜んでいた。
あたふたしていた年末の日々は、
夫の仕事の忙しさも重なって、
結局、義父の通院は初めの1回のみ夫も付き添えたが、後は私だけの付き添いとなった。
そして、
夫も私もいつもより疲れてしまっていて、
時間が許す限り寝ていた。
単調でも変わらない日々がいい
笑っていたい
もっとやりたいことをやろうと思う、年の始め
良い年だったと思えるように
◇ワタシのオススメ◇
視野を広げてくれる一冊。