鳴門工業 | 熱闘!高校野球

鳴門工業

大会3日目 第2試合

徳島・鳴門工ー秋田・本荘の試合
両チームとも投手を中心とした守りのチームビックリマーク

初回から本荘は2アウト3塁、鳴門工は2アウト満塁とチャンスを作ったが凡退ダウン
本荘のエース池田は1、2回とピンチをまねくものの粘投!!
しかし、3回鳴門工が4番安岡のホームランで先制さらに5回6番賀川のタイムリーヒットで2-0
本荘も7回に1点返し追撃!!
ドラマは9回に待っていたビックリマーク
本荘は2アウト2塁から6番阿部が同点タイムリー、さらに8番池田が逆転のタイムリーを放ったビックリマーク
しかし、その裏鳴門工がノーアウト満塁から6番賀川の同点タイムリーさらに7番松浦健のサヨナラヒットでゲームセット!!
本荘池田170球を投げ抜いたが一歩及ばず
一方の鳴門工のエース実は序盤は高めに球が浮いていたが、こちらも粘り切った!!