2回目ncnp病院とムクナ豆
ncnp病院に遥々小平市まで行ってきましたゼェゼェやっぱり遠い💧💧💧しかし、いつもと違う駅から行ってみたら1時間半弱で行けました。今回の診察は…先生「タウリンどうでしたか?」私「体感はよくわからないけど、毎年4、5月寝込むが寝込まずに済んでいる」先生「タウリンは飲むのを止めると効能も止まるけどまぁ調子が上向きなら良かった」ということで、タウリン継続。私「「リボトリールは朝怠さが残る」と前回言われたのでメンクリの先生に相談してやめたところ、痛みと不眠が出現したため、また飲んだ。」先生「リボトリールは半錠にして、睡眠薬を出します。」睡眠薬(ラメルテオン)は体内時計のリズムを作るため。慢性疲労症候群治療のセオリーだという。しかも0.13mgという超微量で薬剤師さん、粉にするのが大変そうでした💦あまりにも少ないのでかさ増しに糖を足したとおっしゃってました笑あとは下しやすいのでビオスリーが出されました。あとヘルペスを何度も繰り返す人は免疫を作りにくい、と。(私の事だ)コロナ後遺症はヘルペスウィルスが関係しているという研究があり、ヘルペスウィルスと何かを足した(この"何か”を忘れてしまいました🙇♀️)薬の研究が成されているとのこと。慢性疲労症候群にも有効なのかしら?あと整体、鍼灸でPEMが酷いと言ったら「やめていいんじゃない」と一言。しかし、年払いにしちゃったからまだまだチケットが余ってるのよねーどーしよ💦話は変わりますがMIMIさんからムクナ豆という食べ物を教えていただきました。ムクナ豆にはL‐ドーパが豊富に含まれており、脳機能改善やストレス、疲労軽減、パーキンソン病の症状軽減などが期待されており、調べれば調べるほど試したくなりました。*L-ドーパは体内でドーパミンに変換される。実際MINIさんも変化があったようで、そういうお話を聞くと試したくなりますよね✨もちろん個人差はあるんでしょうけど。薬剤師さんに飲み合わせを聞いたところ「大丈夫だと思うが主治医に相談して」と言われたので次の受診まで待つことにします『やる気が出る、動ける、食べ物に出会った』気まぐれ日記へようこそ。しばし、ブログお休みでした。疲労感が強いのが特徴であるこの疾患にとって身体を動かすエネルギーも、頭を使うエネルギーもどちらも大量消費す…ameblo.jp帰省した時、お寿司🍣をご馳走になりました。サイコーまいうー