設定は
天堂さん上司
七瀬さん部下
同居してる設定で短編
【番外編】
ある日の夜
~帰宅して夕食後のリラックス時間~
七瀬:天堂さん?10月6日なんの日か知ってますか?
天堂:どうした?
七瀬:天堂さん甘いもの好きでしたよね?
天堂:甘いもの?ケーキとかか?
七瀬:はいっ!♡
天堂:好きだ
七瀬:近くにいろんなスイーツがあるカフェがあります。行きませんか?
天堂:七瀬は行きたいか?
(天堂さんのお膝に跨って甘えモードで...)
七瀬:い・き・た・い・で・す(にこにこ)
天堂:七瀬?甘えて来て...そうか!行くか?
七瀬:ありがとうございます
(チュッ(*´(〃 )チュッ)
天堂:...っ!
そして翌日
業務終了して俺は七瀬とカフェへ行った
時間的に遅かったのもあって客はあんまりいなかった
席に案内されてメニュー見ると
俺はびっくりした
メロンパフェが食べたい
七瀬:天堂さん?どうしました?
天堂:パフェ
七瀬:??
天堂:メロンパフェ
七瀬:天堂さんはメロンパフェですね
天堂:七瀬は?
七瀬:フルーツロールケーキにします
天堂:ロールケーキも美味しそうだな
メロンパフェとフルーツロールケーキを注文した
暫くして
メロンパフェとロールケーキがテーブルに運ばれて
七瀬:メロンパフェ美味しそうですね
天堂:美味い♡...七瀬、ほら口あけて
七瀬:はいっ!(あーんして)
天堂:どうだ?
七瀬:美味しいです。天堂さんもあーん
天堂:っ!(くちあける)...美味い
美味しいものを食べ合う
あーん
あーん
七瀬:天堂さん甘いもの食べてる時凄く笑顔ですっ!
天堂:そ、そんなにみるな!ほら食え!
(天堂さん照れてる)
七瀬:今日はメロンの日でそして手巻きロールケーキの日らしいです
天堂:だから俺を誘ったのか?
七瀬:一緒に食べたら楽しいだろうなぁって....思いました(にこっ)
ふたりはいつまでも甘いスイーツtimeを過ごしたとの事です♪
【番外編】
メロンの日
手巻きロールケーキの日
END

