アントニオ猪木が引退する時に言った


「道」

人は歩みを止めた時に
そして、挑戦を諦めた時に
年老いていくのだと思います。

この道を行けば
どうなるものか…
危ぶむ無かれ
危ぶめば道はなし

踏み出せば
その一足が道となり
その一足が道となる

迷わず行けよ
行けば分かるさ



マジイイ!!


もともとは一休さんが書いたと言われている詩ですニコニコ