みなさんこんにちは、
今日は、国語に時間に勉強している、【ベンチ】というお話をさせていただきます。
このお話は、第二次世界大戦中のドイツのことを、フィクションで書かれたお話です。
僕は、このお話を読んでいたら、
心の中で、涙が出てきました。
人種というものが恋をじゃまして、でも女の子が、なんともなかったかのように、ベンチに座るんです!!
ホントは緑のベンチにすわらなきゃいかんのに黄色いベンチに座っちゃうんです。
こんな優しい女の子がいたら、僕だったら泣きながらこんなこと言うと思います。
「なんでそんなに俺に優しくしてくれるんだよぉー!!俺とお前は違うんだよぉー!!」
こんなに、泣けるお話があるでしょうか。多分このお話を一人で読んでいたら、泣いちゃうんじゃないかな
って思います。
俺は、こいう人種差別が行われていたことを知って、
「人種差別なんかぁーそんなのさぁーなくなれよー
」
俺たちが、生きてくなかで、人を思いやり、助け合いながら、
ってのがいいんじゃないかなぁって思います!!
俺は、こいうお話のような奴らをつくらないためにも頑張ろうと思います。
サッカーで日本、いや世界を変える選手になってやる!!
口だけじゃダメ実行に移さなきゃ!!
それでは、また明日。
ばいっちゃー