梅雨が明けて異常な猛暑日が続いているpeko地方
連日の暑さに体が発火しそうです 
それに湿度も高くて暑さも体に張り付くような差すような感じです・・・
でも、明日から少しは暑さも和らぐかな???
39℃とかの気温はお願いですから止めてください!!
わたし、死んじゃいます。。。
今日は皮膚科へ通院してきました。
(私ではないです・・・)
ちょっとした1ヶ所の虫さされが広範囲に広がり、悪化してしまい。。。
処方された薬は
プレドニン 5㎜×4 朝1回 5日分
タリオン錠 10㎜×1 朝夕 7日分
ガスターD錠10㎜×1 朝夕 7日分
マイザー軟膏 0.05㌫ 6本
プレドニン20ミリにはビックリ
5日間だけとはいえ、、、大丈夫なのかな!?って
これで治まってくれるとは思うけれど
蕁麻疹のように痒みもあって熱を持ち 酷い状態です。
皮膚が過敏なところは私に似てしまったのか・・・
悪いところは似るものですね、、、
前置きが長くなってしまいましたが
新書庫の1回目 転載します
他サイトのブログからのトラバ、簡単にできそうだったのですが上手くいかないのでコピぺで載せました。
夏休みも近くなってきて、子供さんやお孫さんと過ごす時間も多くなると思います。
私の場合は仕事を持っていたので子供たちには寂しい思いをさせてしまい
ゆとりを持って接したり見つめる時間もあまり取れなくて。。。反省点ばかりです 
少しでもみなさんの子育ての参考になれたらと思い書きはじめます。
以下読んでみてください。
わが子を見つめる6つのポイント
1.子どもの短所を見ない。長所を見てほめる。
2.子どもの今の姿をできあがった姿と見ない。途中の過程と見 る。
3.完全主義で育てない。(高い基準で見ない)
4.今のまま100点と見る。
5.学力中心で育てない。
6.他の子と比較しない。
この「子どもの見方の6つのポイント」を学んで実行してくださると、親の見方、接し方が変わるので、子どももすっかり様子が変わります。
親はとかく、子どもに厳しい眼で接し、悪いところ(短所)ばかりが気になり、口を酸っぱくして子どもに言いがちです。
しかし、それは、完成された親の基準でしかありません。
子どもは成長している真っ最中なのです。
子どもの存在をすべて受け入れて育てることが大事です。
親が子育てでマイナスの感情を持ってしまう「2つのガン」があります。
その1つが、親が勝手に高い基準を作って子どもを見てしまうことです。
言葉や運動能力など、子どもは成長や年齢に合わせて、たくさんのことを覚えていきます。
ここで親が「○歳だからこれができるはず」などと勝手に基準を高く設定してしまうと、子どもがそれをできないときに、どうしてもマイナスの評価をしてしまいます。
すると親は、できないわが子に常にストレスを感じることになり、結果、子どももそのストレスを受けて育つようになります。
基準を高くせず、「ゼロ」にしましょう。
基準が「ゼロ」であれば、子どもが何をしても、できただけで素晴らしいと感動の気持ちで受け止めることができます。
親が感動の気持ちで子育てをすると、プラスの気持ちで満たされます。
すると、親のプラスの感情が子どもに伝わり、「もっとお母さんを喜ばせたい」という気持ちから、子育ての好循環が始まるのです。
「2つのガン」のもう1つは、他の子と比較することです。
よその子と比較すると、常に「あの子はできているのに、わが子はなぜ、できないんだろう」と悩むようになり、やはりできないわが子を責め、させられない自分をも責めてストレスがたまり、悪循環が始まります。
わが子はわが子のペースで伸びていて、よその子より多少遅いことなど、少しも問題ではないのです。
わが子の個性で見れば、そのままで100点だということに気づきましょう。
出典 ○○チャイルドアカデミー ★Y・U・M・E・通信★
2.子どもの今の姿をできあがった姿と見ない。途中の過程と見 る。
3.完全主義で育てない。(高い基準で見ない)
4.今のまま100点と見る。
5.学力中心で育てない。
6.他の子と比較しない。
この「子どもの見方の6つのポイント」を学んで実行してくださると、親の見方、接し方が変わるので、子どももすっかり様子が変わります。
親はとかく、子どもに厳しい眼で接し、悪いところ(短所)ばかりが気になり、口を酸っぱくして子どもに言いがちです。
しかし、それは、完成された親の基準でしかありません。
子どもは成長している真っ最中なのです。
子どもの存在をすべて受け入れて育てることが大事です。
親が子育てでマイナスの感情を持ってしまう「2つのガン」があります。
その1つが、親が勝手に高い基準を作って子どもを見てしまうことです。
言葉や運動能力など、子どもは成長や年齢に合わせて、たくさんのことを覚えていきます。
ここで親が「○歳だからこれができるはず」などと勝手に基準を高く設定してしまうと、子どもがそれをできないときに、どうしてもマイナスの評価をしてしまいます。
すると親は、できないわが子に常にストレスを感じることになり、結果、子どももそのストレスを受けて育つようになります。
基準を高くせず、「ゼロ」にしましょう。
基準が「ゼロ」であれば、子どもが何をしても、できただけで素晴らしいと感動の気持ちで受け止めることができます。
親が感動の気持ちで子育てをすると、プラスの気持ちで満たされます。
すると、親のプラスの感情が子どもに伝わり、「もっとお母さんを喜ばせたい」という気持ちから、子育ての好循環が始まるのです。
「2つのガン」のもう1つは、他の子と比較することです。
よその子と比較すると、常に「あの子はできているのに、わが子はなぜ、できないんだろう」と悩むようになり、やはりできないわが子を責め、させられない自分をも責めてストレスがたまり、悪循環が始まります。
わが子はわが子のペースで伸びていて、よその子より多少遅いことなど、少しも問題ではないのです。
わが子の個性で見れば、そのままで100点だということに気づきましょう。
出典 ○○チャイルドアカデミー ★Y・U・M・E・通信★
読んでみてどうでしょう???
忙しい日々の生活の中でなかなか現実的には難しいとは思いますが
心掛けていたらきっと良い方向に向かうようになるのではないかと私は思いました。
なお、直接購読したい、相談したいと思われたら連絡先をお教えしますので
ゲスブにその旨を書いて下さいね!
メルマガも配信していると思います。
って、
ブログ管理者のワン先生 よろしいでしょうか
これからも1歳未満児~中学生くらいまでの子供さん用の内容も転載して行こうと思いますので、参考になったらと思います。
今日も気温上昇中

遮光カーテンも閉めて紫外線を防ぐようにしている私、
みなさんも健康だからと言って紫外線や熱中症には十分に気をつけてくださいね!
今日もご訪問、ありがとうでした~
文字が変だなぁ・・・・
読みづらくて スミマセン <m(__)m>