赤べこ 会津
病気を払う赤牛伝説にちなんだ
会津伝統工芸
ゆらゆら揺れる首に愛らしい顔立ち。赤ベコは会津の民芸玩具の代表である。これも天正年間、蒲生氏郷(がもううじさと)が殖産振興のために招いた技術者から伝わったのが始まりで、平安時代、蔓延した疫病を払った赤い牛が由来である。柳津町の圓蔵寺には赤牛伝説のモデルとなった牛の石像も残されている。また、赤い色は魔除けになるといわれ、赤ベコを持っていた子供は災難から逃れられるともいわれている。和紙で作られる張り子の牛、会津赤ベコ。今でも厄除けのお守りとして重宝されている。首がゆらゆら動くという事で外国へのおみやげとしてもよろこばれている。

不二家のペコちゃんの名前の由来って赤ベこから来たって知ってましたか?
という事は。。。
私、仲間かも~~(笑)
≪福俵べこ≫
写真だけ撮らせてもらいました
≪ままどおる≫
出張のお土産でよくいただい

ていたお菓子
全国的に有名ですね!
≪家伝ゆべし≫
≪那須高原 ぬるチーズ≫
三万石 ままどーる 郡山 佐々木製菓 南部煎餅 岩手 全国菓子博覧会 金賞受賞
第20回 全国菓子大会博覧会
名誉総裁賞受賞 ゴマとピーナッツを買ってきました。
「ままどおる」とはスペイン語でお乳を飲む人々 癖になる素朴な美味しさです。
というそうです。


家伝ゆべし かんのや 郡山 福島県の伝統銘菓です。厳選されたお米でゆべし生地をつくり、 あんを包みました。
もっちりした生地と餡のバランス、さすがです!!
先週、不安定なお天気だった為に体調が悪くなってしましましたが
なんとか少しづつ復活!!
これからの梅雨時と夏が不安で脅えてしまいそうですが・・・
皆さんも風邪などひかないように気をつけて下さい。
被災地応援お土産②は民芸品や会津駄菓子など紹介しますね。
海の幸は料理を兼ねて、後日~~
では、今週も素適な週になりますように