私は自分の気持ちに素直に生きようと考えているが、これはワガママ・自分勝手なのだろうかしょぼん


本当に今、心から支えて欲しい、傍にいてほしいと思っているのは、世界中でただ独り…キメさん、貴方だけ…ですしょぼん


でも、そんな風に思っている方々は星の数ほどいるのだろう…ショック!


こんな夢みたいな事ばかり考えていても、仕方がないのが、自答自問を繰り返す度に再確認するのである。

キメさんを好きなんだ、としょぼん


叶わぬ恋と解っていながら、淡い夢を抱いてしまうのは私の悪い癖。


父がガンでこれから、大変な時期に差し掛かるのに、私は東京へ行こうとしている。


世界一、親不孝かも知れない…ショック!


でも、こんな時だからこそキメさんの生活圏に少しでも触れたいのである。


こんな私は馬鹿ですか?!

誰か教えて下さい!
私は今、とある川にいる…

目の前が川だ。


飛び込んだら、楽になるかな。


色々考えていたら死にたくなった…


私が死んだら哀しんでくれる人はいるのかな…


今、母に携帯した。

「いつか笑える時が来るから、死ぬなんて言わないでビックリマーク」と。


そうかな…いつか笑える時が来るかな…


しんどいけど、生きてみるか…
6月ももうすぐ終わり、7月に突入しようとしている…ニコニコ

7月7日は七夕。織姫と彦星が1年に一度、天の川で遭える日…キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

素敵な神話である。

今年の七夕は晴れるかな…ニコニコキラキラ


織姫と彦星は無事に天で遭えるかな…ニコニコキラキラキラキラキラキラ


私にも遭いたい人がいる…桜桜桜桜

今、「trust」と言う曲を聞いている…キラキラキラキラキラキラ

泣けるしょぼん

私は結婚している。でも、心は彼をいつも、いつも『感じたい!』と私に訴えてくる…しょぼん


両親の病を通して、ひしひしと感じる事があるしょぼん


それは、たった一度きりの人生。自分が死ぬとき、心から尊敬し、癒し癒される、イトオシイ存在の相手に看取って貰いたい…と今、切に願ってならないのである。

人との『出逢い』には必ず「意味」があると言われる。

私と彼との『出逢い』には絶対に「深い意味」があると感じる。『ご縁』を感じるのである。


でも、今、この瞬間、彼とは一緒にいられない状況にある。


でも、私は彼と一緒に居たい…しょぼん


この今の結婚をぶっ壊してもいい!!


今、すぐにでも東京へ飛んで行きたい…!!


私は彼とお互いを成長させ、尊敬しあえる関係を持ちたい。


癒し、癒される存在になりたい。彼の心の『自然』でありたい。


「彼との子供を授かりたい!!」と私の遺伝子が訴えかけてくる。


私の裸体が、彼の肉体と際どい精神と艶やかな声を熱く、熱く求めている。


夜になると私は独り、涙ながらに喘ぐのである。"寂しさ"を"温もり"に変えて…


この想い、七夕に届け!