こんにちはkiyokoです。



SAI/ARTパーソナルカラーアナリスト 骨格診断 色彩心理診断をしています。


最近は、色彩心理診断が続いています。



なぜか?すごく、ブルーがテーマになっていることが続いています。水、海、自由、芸術、コミュニケーションなど





ブルーっていろんな意味があるけど、今日は意味のはなしではなく。。。



最近は、意外な共通点ありました。 最近私と関わらせて頂いた青を過剰に求めているクライアントさんに


共通していたこと、



それは、新生児の時に、黄疸反応で治療をしていた事があったそうです。



ブルー好きが全員ではないと思うけど、黄疸治療には赤ちゃんは小さなケースに入り、


ブルーの光を体に浴びます。(ブルーは黄疸にでるオレンジイエローの反対色です。)


そして、黄疸が引くのを待ちます。




人は無意識に、自分を助けてくれた色を体が記憶していて必要な時に欲しているのかもしれないですね?


そして日々選ぶ色だけでなく、選ぶ行動、発言、全てが過去の生き方と深く関わり合いながら

繰り返されて行くものだとしみじみ思う今日この頃です。。




そして、カラーセラピーでは無意識(気づかないけど心にブレーキをしていた事など)を意識に表し、大切なメッセージとして届けてくれることもたくさんあります。




どんな時にどんな色を選ぶか気にしてみると面白いですよ。



最後まで読んでいただきありがとうございました。