1月24日 | ダークホースに花束を -season14-

1月24日

京都
3R⑩ライブリシーラ
中間、最終追い切りと栗坂路で好タイムを出しており臨戦態勢はとれていそう。人気がなさそうなら無視するわけにはいかない。期待してみたい。

7R④ラガーリンリン
中間の栗坂路ラスト1ハロン12.0馬なりは、やはりポテンシャルを感じる。牝馬限定ならここでも見劣りしない。人気も相変わらずあまりないようなので期待したい。

10R⑯ファルクス
前走はOP戦だったが前々で運びながらよく踏ん張った方だろう。現級通用の力は感じられた。あとは幾分重めだった体重が今回絞れていれば中間の調教から調子自体は良さそうなので食い込んできても。

11R①トーセンアーチャー
栗DPコースで追い切られ、トータル-ラストとまずまずバランスの良いタイム。前を取りたい馬が集まった今回、流れも向きそうで期待したい。

12R⑩メイショウワカツキ
栗坂路53.5-12.3。短距離馬は総じて好タイムを出すが、53.5のトータルタイムでしまい12秒前半は調子が悪くない証しだろう。
⑪ケルティックハープ
近走大敗続きも今回の京都コースは初になる。クロフネ産駒は京都ダート12で好走率が高く、ブリンカーの効果もあれば一変しても不思議はない。

中山
3R⑩トーセンディーバ
初ダートで距離短縮だが美坂路51.7-12.1を馬なりでこなせるなら期待して良さそう。