言わずと知れたコカコーラ社の製品も、キンブルにかかってしまえば30円



世界でブランド価値ナンバー1の企業の商品も、期限までに捌けなければキンブルの下へ



しかも、いつも見るふるふるシェイカーより大きい



今だけの増量缶ビックリマーク 今となっては、今だけというのはあまり意味をなしませんが




格差社会を生き抜くキンブルジャーナリスト・尾張小牧コメンテーター

もちろん消費期限は10月10日までですが。



今回はあえて振らずに飲んでみました。



ん~出てこない‥ 開けてしまったので、いまさら振れない。ちゃんと10回振りましょう。



しかし、ゼリーがそのまま出てくるので気が付いたことに、ゼリーの中に炭酸が含まれているので



舌の上で炭酸がはじける感じで、これはこれでお勧めかも。






黒色の缶の飲み物ってあまりないので、あんまりと思って素通りしたのですが、

価格が20円なので、それならと手を伸ばしました。


格差社会を生き抜くキンブルジャーナリスト・尾張小牧コメンテーター

定価は275円!と主張しています。が、キンブルに定価は無用です。

275円だろうが1000円だろうが、20円が市場の価格なので。


販売会社名は 聞いたことの無いメーカー 輸入元かな


ネットで調べると YOSHIKI まで使って派手に宣伝してました。


世界では有名なのでしょうか、日本初上陸とのこと(1年前ですが)


味はオロナミンCのようなビタミン系の

キャッチコピーは「アクティブに動くアスリートからロックスターまで、貴方をエナジーブースト


アスリートからロックスターの間の人って‥私は入れてもらえるのか?話題の酒井被告は?

HPによるとこの410ml缶は好評につき完売?とのこと


エナジーブースト希望の方、賞味期限は10/15までなのでお早めに。

勝手にメガブームなので、今回も”メガ”で
格差社会を生き抜くキンブルジャーナリスト・尾張小牧コメンテーター

あの、吉野家がメガになっていたのでした。






しばらく前から、外観が今までと違う造りになってきたなぁ、とは思っていたのですが


店内に入るのは初めてでした。





入ってみると、おや、何かが違う?雰囲気?ブラウンで統一され、しゃれた感じ椅子で悪いけどむずがゆい‥





えーと、席はどこに し・よ・う・か・なっ‥ あ、コの字形のカウンターが無い目







真ん中を店員が忙しく直線的に行ってはアップ戻るだけダウンのあの吉野家のトレードマークとも言うべきあの




カウンターが無くなって、居酒屋ビールを思わせる店内になってしまったのでした。






落ち着かない、なぜかヨソヨソシイ感じ。店員が席まで注文をとりに来るので、いよいよ狐ねこへびにつままれたようで


すき家、松屋の追い上げによるものでしょうか。






吉野家といえば狂牛病のとき「牛丼食わせろ~」と客が暴れて逮捕されたのをおもいだします。


たかが牛丼ではありますが、熱狂的ファン?はいるのですね。







キンブルに言い換えると、「ゴーオンジャーチョコ買わせろー。うりきれじゃないかあ」


格差社会を生き抜くキンブルジャーナリスト・尾張小牧コメンテーター


といったところでしょうか。




なみに市内店では9円 大府より1円安い なぜ?