今日は、暖かい日というより、少し暑かったような。でも花粉症はさほどなく、快適にお掃除が進みました。
私には開かずの場所になっていながら、時々お義姉さんがあの着物👘〜出しておいて、と…
私にはさっぱりわからないのにと思いながら、ずいぶん年月が経ったので、着物のことは全く無知な私なので、時々母に見てもらって整理してました。
近いうちに弟が結婚するので、留袖か色留袖があったら借りたいというので、いい機会と思い、ほぼ見てもらいました。本当に私はさっぱりわからずで
、母は美容師なので専門分野。助かります。
お宝ならよかったけど、しつけの付いたままの着物がザクザク
で、今はもうあまり価値無いでしょうね。
羽振りがよかった時代に、着物をいつも作っていたようで、でもまったく袖を通さずにいたようで、これこそ宝の持ち腐れというやつでね。
お茶をする人や着物を着る人がいたので、見てもらう約束を早速しました。
上の画像も着物を作ろうと思い反物のままの状態もあり、絹はもったいない。シミがたくさんついてしまってましたが、ないところを使えば小物の一部になるかと。
あとは着物を着る方に色々聞きまくるしかないかなと。
でも着物はたくさんあっても、長襦袢や帯がないんですよ。あと草履やバックも
古着として小物で何でもリサイクルできるならと思ってます。
少しは片付いてよかった。あとはタンスの処分もお義姉さんに聞いて、さっさと処分したいです。
納戸が片付く日もそう遠くない…

