日付が変るころ



そっと


布団に忍び込む。



君の体温でほんのりあたたかくなった布団にはいって



そっと君の様子を伺う。



すやすや眠る君の顔をみて



こころも温かくなるんだ。




自分の冷えた体を


そっと摺り寄せて


君の眠りを邪魔しないように



だけど


そっと君を腕の中に


誘う。


君は無意識にすりよってくるんだ。




寒くないようにしっかり肩まで布団をかけて




幸せにほほが緩む。















いとしい君の



吐息をかんじながら




目を閉じる。








そんな幸せなひと時。
































さて



妄想です!


といいたいところですが



これ


毎晩やってます( ´艸`)



自分の息子にね( ,,>з<)ブッ`;:゙;`;:、




子供は体温が高いから


冬の添い寝は最高です(* ̄m ̄)プッ




湯たんぽいらずwwwwwwww