瑞牆山。 | Carpe Diem 〜今を生きる〜 
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先日行った瑞牆山の山頂から。

たいていのことがちっぽけに思える。

山を歩くと木の根っこが手すりや足場として存在してくれてて、山が登らせてくれるように感じる。

自然こそ、偉大。


今この地球も、530億年位したら太陽に燃え尽くされてしまうらしい。
ある一説だけど。

太陽に生かされ、太陽に奪われる。


ヒトはどこまで存在できるか。

先に備えて人類火星移住計画もあるけど、莫大なコストを危惧し非難する人もいる。

でも、宇宙には生きている間に行ってみたい。

そこには夢があるんだと思う。
かつての不可能は、今可能なこととして存在してる。

できないことが悪いんじゃない。
夢を持っていないことが悪いんじゃない。
非難することが悪いんじゃない。

善は自分で決めること。

なんとなく、そう思う。あくまで、俺は。

ponta