将来の夢はなんですか?って聞かれたらさ。
うん。
迷わず海のキレイなとこに住んでペットはイルカ。
って答えるよね。ありきたりでメンゴ
移動手段は馬か自転車。
ウマは大きいからポニーでいい。



暇だから妄想してたんだよね。



今日職場のイベントでポニーをなぜなぜしてからもう妄想が止まんなくなったんだよね。



妄想の原因 👇








ヒー。
可愛い。
欲しい。



ポニ子に人参あげたい。



こんなのがバックヤードにいてさ、マンゴーもいで一緒に食べたりしてさ。
なんでも半分こね。とか言っちゃってね。



夕飯前にひと浮かびしてくるかって言って透明の海でプカプカしてるとイル子がゴムみたいな鼻でツンツンしてくんだよね。そう。わたし、泳げない。夕飯はもちろんとれたてアワビ。



イル子、昨日はどこまで行ってたんだい?とか言っちゃってね。
海は広いからさ。



犬も必要。
犬とポニ子とイル子。 名付けセンスの無さ!



夢は叶うんですよ。
願ってれば。
気合いで。
具体的な妄想って大事。



ま、わたし、住んでるとこ砂漠だけどね。



この手の妄想は得意分野なんすよ。
何せリカちゃん人形で培ったからね。昭和感。
なにもないところから繰り広げられる妄想の世界。
妄想バンザイ。



明日から春休みです。
もうウキウキです。
妄想も止まりません。



昨日の夜は一人で盃を傾けておりました。
週の真ん中にカンパーイって。もはやカンパイの理由はどーでもいい。








夜の10時過ぎ。
一人でおつまみ作ってさ。
変なボトルの赤ワインでさ。
妄想にふける。



サイコーやないかい。
オトナやないかい。



幸せは、こんな砂漠にもあったんだね。



ほうれん草のサラダ。ヒゲ夫作。
冷凍のクラブケーキをガーリックオイルで炒めたもの。わたし作。



我ながらイケる。
イケるやつ作っちゃった。



明日はミニマムデーです。
カレッジ時代のお友達が来ます。
妄想は止まりません。



妄想癖を完全に受け継いだ次男ボーイ。12歳。






彼も相当な妄想魔なんだよね。
未だに悟空のフィギュアとかで闘いごっこもしちゃうしね。
大抵闘ってるんだよね。
っていうか立ち止まって話してるシーンとか無いんだよね。
っていうか音しかないんだよね。
ビシュっとかハッとか。




あれ、何が楽しいんだろね。
終わりってあるのかね。



リカちゃん人形はさ、大抵バックグラウンドの説明してから入ってたからね。



わたし「じゃ、リカちゃんはいま帰ってきたとこね。買い物行ってこれから夕飯なのね。」とかから入るわけ。



この妄想癖で小説でも書いちゃおかな。
って思ったこともある。
でもさ、妄想好きすぎて妄想が妄想を呼び妄想の無限ループになっちゃうんだよね。



妄想の世界に行って戻って来れない時もあるじゃん。話がオカルト



ま、結論はさ、妄想出来るってサイコーってこと。











春だね。
どこも満開。
ウキウキが止まらんからまたハイキングに行ってきたよ。
先週行ったばっかだけど。
今度は家族だけ。






前を行くブラザーズ。
草がボーボー。



なんだか凛々しい次男ボーイ。








こないだは花見が目的だったからね。
結果花よりダンゴでソッコー引き返しちゃったしね。



今日はひたすら歩こうぜってね。



歩く歩く。



緩く登り。



で、気付いちゃったんだよね。
すごい発見しちゃったんだよね。



実はこの発見二度目なんだけどさ。
ただ単に忘れてたって言っても過言じゃないんだけどさ。



緩く登るって結構腰にくるよね。
腰がカービーだから。



でね、ふとやってみたんだよね。
類人猿的な歩き方。
やってみたって言うか、楽な姿勢を模索した結果?みたいな。







これ↑
そう。
ピテカントロプスだかアウストラロピテクスだか分かんないけどさ。
二番目のやつ。



お尻を突き出してね。
歩くわけ。
あらあらまぁまぁ摩訶不思議。
ラク。
腰がラク。



このワザはね、平坦な道じゃダメ。
登りオンリー。



恥も外聞もかなぐり捨てちゃって。
オッケーオッケー。
誰も見てない。
誰も気づいてない。
わたし、今類人猿やってますよーってね。
登りだからねーってね。
登りは類人猿に限るよねってね。



登りはね
類人歩きで
腰守ろう



これ↑
ハイキングの看板にして欲しい。
道の横に設置して欲しい。
みんなに広めたい。
類人歩き。



こんないいもん一人でやってちゃ勿体ないよね。




類人歩きで3マイル突入よ。
ホントは5マイル行くはずだったけどね。
ガラガラ蛇に遭遇してさ。
ラトルスネークって言うやつに。
これでもかってぐらいガラガラやるから逃げ帰った。
ヒゲ夫が木投げたら凄い勢いで出てきたんだけど、太っててビビった。
今年は食べ物が豊富なのかな?




恒例日曜ファーマーズマーケットでカブ買ったんだけどね。
目的は葉っぱ。








これ、炒めたら縮んだ。







オンザライス。
まだ倍以上残ってるよ。



ヒーヒー言いながらワッシャワッシャ洗ったよ。
ミイラ化したてんとう虫とか出てきたからね。



苦労した甲斐あって日本人の味。
大根の葉っぱ。



アメリカ人、葉っぱ捨てちゃうんだよなー。
勿体ないよなー。
って言ったら12歳次男ボーイ。



「安く買えてイイね。」



ニコ
うん。
そだね。
なんか当たり前だけどなんだろ。
こいつ、出来るやつって思ったんだよね。



実際7カブで5ドルだったんだよね。
カブは7個だけど葉っぱは大量だったんだよね。
次男ボーイの頭の中で繰り広げられた需要と供給の構図。
あなどれん。



発想の転換。
これ大事。




夕飯後ののんびり屋長男ボーイのデザート。








生クリームオンザフラン。
優しいよねー。
なんか優しいよねー。
こんなの食べてる子に悪い子はおらんよねー。




奥に見えてる肉の塊、美味しかった。ヒゲ夫作。






長男ボーイ、高校生になるんだよね。
この夏から。
完全におとなの階段登ってるよね。
母さん、滑り台にしておきたいヨ。
すべるー登れんー みたいな。




こないださ、長男ボーイと多少口論したんだよね。
そしたら夜お皿洗ってたら勝手に口ずさんでた。
わたし。
「オトナのかいだんのーぼる、きみはまだ、シンデレラっさー」ってね。涙ちょちょぎれるヨネ



あまりにもぴったりな曲だったからさ。
しかもこの部分しか知らないし、誰が歌ってるのかとか、なんて曲かってのも知らない。



ひたすらこの部分リピートして歌ってたらバカみたいに突然笑えてきて完全にあたま狂った人みたいになってちょっと自分にひいた。




そんなこんなの高校ウェルカムデー。









あいにくの曇りだけどさ。




写真見てママンビックリした。




完全に鼻の下伸びとるやんけ。




オマケでついてきた、アイドル犬にかじられた帽子かぶってる次男ボーイは見向きもしないのにさ。←マイDNA



鼻の下ってホントに伸びるんだね。




そりゃ伸びるもんも伸びるよね。




こんなキラキラしたお姉さん方に迎え入れられたらさ。
伸び放題。




なんででも鼻の下なんだろね。
おでことかじゃなくて。



うん。わかった。



可愛いの見る。
→ホッペが緩む。
→鼻の下伸びちゃう。
→ママン(わたし)ひきつる。



って感じかな。



ホッペゆるますってやろうとしたら難しいよね。
職場の休憩室でこれ書きながらちょっとトライしたけどね。
完全あたまイっちゃってる人になったよね。
だから不可抗力なんだね。
鼻の下伸ばしって。



長男ボーイ、ガールフレンドがいるんだけどさ。
前途多難だね。
こんな入り口で鼻の下伸ばしてるようじゃさ。
て言うかまだ入ってもいないのにさ。
完全ヒゲ夫のストロング遺伝子。




しかも別々の高校行くんだよね。




まだ若いしさ、経験積むべきだよね。
若者よ!有志を抱け!ってね。
鼻の下は伸ばすな!ってね。





花金です。
早く帰りたいとです。



今日のランチにさ、お友達にテキサス土産で貰ったマヨネーズ使ったんだけどさ。
ヒーヒー辛いの大好きなわたしにはたまらんやつでした。



これ。







テキサスには美味しいものがいっぱいあるって職場のテキサンガールが豪語するんだけどホントだね。



帰りたい。
お家帰りたい。