先日ハワイアンの練習後に,魚屋一丁へ久々に行きました。
この店と言えば,何時もshu-sanが一緒で、別に来たのは初めてだったかな。

一番最初に、新宿でshu-sanの第一回ヘブンアーチスト演奏後に大勢で行ったのが、小田急の食堂街の中華店、、まだお昼過ぎの2時頃だったので,飲む所が無くデパート食堂で大宴会に成った事が有りました、、、、ちょっと、騒ぎ過ぎで恥ずかしかった。
そして、お開きにと言う時に,もう一軒行こうと成った時に探し当てたのが最初ではなかったでしょうか。
もしかしたら,記憶違いかも知れませんが、デパートの食堂で大騒ぎしたのは本当です。

話しが,別方向へ行きましたがハワイアン練習の帰りに魚屋一丁で、これ迄の音楽体験を探ってみると,大昔のカブトムシの話に成ったのです。
それぞれの時代の、音楽体験が一生を左右する好みの原点に成ってしまう事って有るのですね。

多分,もうほんの少し前の時代がハワイアン全盛時代からロカビリーでしょう。
そして,カブトムシが嫌いだった方はフォークやカーペンターズへ、又一方全く別の,邦楽や演歌と言う道もあったんですね。
映画でも洋画が好きな人、邦画専門と言う人もいたな。

少し,思った事と違う事を書いてしまいました。
皆、同じビートルズ世代だったんだなと書こうと思ったのですが、またいずれ。

イラストはWADAさんが携帯で撮影したものを加工したもので,内容とは関係はありません。