最近そんなことをぼやーっと考えたりします。

パラレルパラレル。



今読んでる本が

四畳半神話体系ってゆーんやけど

なーんか飽き気味やってんな。

面白味に欠けるというか。

でも読んだことある人の意見聞いてから

ちょっと見方変わった。

そしたらおもろいかもって思えるようなった。

歩むことのできなかった時間を描いてる作品。

「もしあの時こうやったら、……」みたいなん。

でも、やっぱり、どう転んでみても

通る道か近しいんやなあって。

一種のパラレルワールドです、この本も。

空想ごっこがお好きなようです、わたくし。



ぼやーっと考えてて、

違う時空間にいるわたしのことを考えた。

あの時ああしてたら、わたしはどうなったんやろうか、とか。

いま、こうやって、書いてるわたしはわたしでしかなくて

違う世界のわたしのことをどんなけ思っても

そのわたしの考えまで、読めんかった。

ちょっとびっくりした。

だってそれは、わたしに変わりないはずやのに。

自分の心が読めんって、なんか変な感じやなって。

たぶんどんなけ修行しても

こればっかりはできやんのやろうなあ

ん。なんかすごい。



違う世界にいってしまいたいって思う。

でもそう思うわたしはいまのわたし。

いまのわたしはいまで生きやな。

んー。

なんか、まとまらんなあ。



だからね、

すごいね、嫌いじゃないんよ。

うん。



それにしてもとらドラ!、

気になりすぎる。

この前半分寝てたから

ちょっと話分からんなってたり……

でもここんとこ毎回毎回、

泣きそうなってます。笑

この前もね。うん。

最後やばかったね。うん。

眠くても起きたよね。うん。

たいが可愛い。

あー、可愛くなりたい。

って言ったらまた笑われるんやでクソヤロウめ。

みのりんもあみちゃんもすきだ。

友達になりたい。笑

みのりん、どうしたんやろか。

はやく見たいです。ばふ。



あー。

はよ寝な。

あー。

花火行きたいなあ。浴衣着たい。

花火しぃたいしな。

あー。

なーんか、ぷらーんとしてたいなあ。

わたしだけ、なんかおかしい。

わたしの世界だけ狂ってるんちゃうか。

うまいことできんなあ。

んー。

寝ようか。

にゃん。

猫になりたい。

たまに自分にはしっぽがあるっていう錯覚に陥ります、きみーです、おやすみ。

夜と朝のちょうど真ん中で
僕はやけに寂しくなる

君と僕のちょうど真ん中に
太陽が割り込んでくる

僕はいつもその光から
逃げるように君とうずくまる

そして僕は君にこの気持ちを
五つの音の葉で表すんだ

そして君の溢れた思いは
流れて 零れて 頬を伝う
そんな風に僕も君のことを
優しく 優しく 愛せるかな



……すごい、すきです。

音の葉。

まさか生で聞けて生で泣かされるとは思ってなかった。

ほんまに、しあわせな、時間やったなあ。



こんばんは。

ご無沙汰でしょうか。

わたしは、相変わらず、

なんとかやってます。たぶん。

忙しかったり、

忙しくしてみたり、

そんな感じで毎日がざあざあと流れていってます。

急流滑りかって思うくらい、早いです。

気付けばまた、「あ、夜。」って思ってる。

毎日、毎日、夜はきます。

ひっそりと、身を構えるのです。



あー、七夕、終わっちゃった。

願い事何にしようか考えてるうちに

日付が変わってしまった。

なんにも、お願いできんかったなあ。

わたしはなにをお願いしたやろうか。



2人、若しくはそれ以上。

ずっとずっと24時間、押し合いへし合いしてる。

もう、なにをするときでもそれはあって

こうやって、必死で文字を打ち込んでいても

自分を否定するやつと肯定するやつと、なんかわからんけどそれ以外のやつが

囁きあってる。

わたしを壊す。

だから、なんにも発言できんくなるし

書いたものもすぐ消してしまう

じぶんがわからないから。

じぶんがわからないがために

書いたり消したり、いろんなことをするけど

そうやってるうちになにもかもわからなくなる。

なにがわからないのか

なにをわかりたかったのか

とか

なんか、大回りしてる。

……あー、ほらまた、言葉出んくなってきたなあ。

ちくしょう。






……おはようございます、

昨日書いてたのにね、

言葉出んくなって書けんなって

考えてるうちにまた、寝ちゃってた。



朝になると昨夜の頭は大抵消去されてて。

だから昨日のあたしと今日のあたしは

少なからず違う、ような気がする。

まあ、なにも変わってないんやけど。



思うことはいっぱいあるんです。

でもそれをうまく表せんだけ。

うまく伝えられんだけ。



あたしは、

じぶんを持てるようになったらいいなと

一晩明けて、おもった。

自分の好きな自分になれますように。

七夕は過ぎちゃったけど。

でもきっと、そういうこと。

織姫彦星じゃない。

あたしが叶えやな。

うん。

あー、朝やなあ。

うん。



また書きます。

じゃ。

こんな唄歌わせなーいでよー。



あー。やばいっすこれ。

昨日ってか、日付的には完全に今日やけど

カラオケ行ったときに友達歌ってた。

会いたいよ/阿部真央。

わー。わー。

笑われそう。笑



わー。



書いて、消して。書いて、消して。

いまもなにかを書こうとして

やってはみるものの、

やっぱり、消して。

これじゃあ、一体全体何がしたいのか、

わからないよ。



耐えれば、去ってくれるのか。

尋ねられるひとがいないから、

どうしようもないな。

サインすら、光らず、届かない。



希望に似た絶望。

絶望に似た希望。

さて、どっちだ?



楽しくて嬉しくて、笑い飛ばしたあの日もある。

悲しくて悔しくて、涙殺したあの日もある。



ねぇねぇ。

きえてしまいそうだ。



わたしはどうしたらいいのかな。わたしはどうしたらいいのかな。わたしはどうしたら、いいのかな。



たすけて。