ちょっと先に来るかもしれないであろう将来を見据えてあたしは、身動きが取れなくなる。すべてを塞ぎ込む。こわいんだ。来ないかもしれないし、来るかもしれないから。あやふやだから。不安定だから。

そんな不確かなものにあたしは右左に揺さぶられまくってる。ばかみたいだ



自分の立ち位置が分からなくなるときがある。

どんな格好でどんな動きをして待っていればいいのか分からない。

いや、待ってちゃだめなんか。

かと言って何かをする勇気もないきっと。

あたしはきっとずっと、将来を見据えてる。目を凝らしてじっと見ようとしてる。そんなの見える訳ないのに。見えたとしても、輪郭のない不真面目なもの。なんの足しにもならない。

現在を見ることを忘れるの。いま、現在を見て。じゃないと幽霊になっちゃう。未来も過去も振り切って捨て去って、現在を見てよ。だってあたしは「現在」に生きているんだもの。

身動きが、取れないんだ。どんどん、小さくなっていく。



なんだか薄っぺらいな。

タイトル入らんから半角になった見にくい。

タイトル通り。見たくない人は見ないで。自己満足のぐだぐだだらだらやから。
































って言うても

もう書くことなくなったってか書く気ぃ失せてんけどな。

さっきまで、泣いてた。

なんで泣いてたか、わからん。

ただぶぁって出てきて。

んじゃなんで泣いてるかわからんなって。

それでまたさらにぶぁってなって。

久しぶりにあんな風に泣いた

もうあんな泣き方ないと思ってたのに。

風呂入ってシャワー出しっぱなしにしてその音聞いてるだけでなんか泣けてきたときはまじやばいって思ったな。ははは。

どうしちゃったの、わたし。



でいろいろ書いてやろうと思っててんけど

なんやかんや作業してたら

引っ込んでもたから。

書けんなった。

まあそれはそれでええんかもやけど。



でももうなんも考えてたくないです。なんでわたしはこんなに考えてるんやろう。なんにも考えてない。でもなにをこんなに。なんにもないのに。なんにも出てこないのに。一体なにを考えてるんやろう。

わたしは、無意識に、たくさんのことを一気に考えてるらしい。

それで、なにを考えてるんかわからんくて。

だからこそ、なんも、考えてないって言うワケで。

どうしたらいいんか分からない。



いろいろ考えんようにしてたけど

一気にいろんなこと考えるようになったら

なんか知らんが泣いてた。

でも

「なに考えてたん?」とか

「なんで泣いてたん?」とか聞かれたら

……、わたし、答えれんや

やっぱなんも考えてないや

わかんないや

なんも考えてへん



久しぶりにこころがいっぱいで

いっぱいいっぱいになって泣いた

溢れた

なんかわからんけど

止まらんかって、びっくりした

わたしなんか溜め込んでたんかな

わからんや

溜め込んでるんかどうかすらもわからんくなってんねん

すべては

わたしが、「もうなにも考えない」っていうスタンスを取り始めたことにあると思う

できるだけ

できるだけ

なんも考えないようにして

最近は生きてると思う

昔は考えて考えて考えまくってたと思う

でもそれがしんどいからやめた

けどそのおかげ(か知らんけど)で

自分自身がさらにわからんようになった、見えんくなってしまった

どうしようもなく、なった

こうして、パンクするまで、わからん。気づかん。

心臓が、痛い。やぁ、お久しぶり。

要らないよ。



こんなことアメブロに書くなんて。

燦にでも書けばいいのに。

こんなとこに書くなんて、

結局あたしは見てほしいんやよね

やっぱり

だれかに助けてほしいとか思ってんやろな

は、ばかみたい。

なにやってんやろ。

自分、ほんま重いわ。

重いよな。こんなん嫌よな。

あーあ。

知るかよ。あたしなんてわかるか。なに甘ったれてんな?

嗚呼、鬱陶しい。

ごめんなさい。



今夜はもう自分に浸ろうと思う

書きながらずっと泣きそうやねん。

手跡聞こう。

「声を殺して泣く夜明け。」

最近ずっと頭ん中流れてる。

そのあとに号泣論と明日の明日とlas聞こう

ほんま、頭の中が音楽だけで溢れればいい、ほかの、なんにも、考えんでいいくらいに。もうなにも要らない。

全身を切り刻んで廃棄してほしいです。もう。要らない。要らない。こわい。なにがってぜんぶ。

あたしは、しあわせだけど、いつもだれかがいてくれたりしてすごいしあわせなんだけど、でも、あたしは、いつも、ひとりなんだとおもうんだ。だって、いま、いま、すごくすごくさみしいの、穴があいてるの、痛い。しこうのうずのなかに、ひとりで、とりのこされているの、「たすけてほしい。」声にならない






ねぇ。ひとつ聞かせて。

こんなあたしは変ですか?

あたしは変ですか?

可笑しいですか?

頭狂ってますか?

あたしは、どうしたらいいですか?

もし、ここまで、全部綺麗に読んだ人がおれば、コメントしてほしい

そんなひとおれば、な

うん

嗚呼



ごめんなさい

さよなら、おやすみ、

ばいばい。ばいばい。ばいばい。ばいばい



いまさっきまで、とある人から電話がきて1時間くらい話してました。

わたしは彼を(勿論友達として)すきやけど、電話かけてくれんのはありがたいんやけど

なんか時々自分を否定されてるみたいになってすごく嫌です。

だめなんか。あたしの自由はないんか。

そうか。迷惑なんか。

1人だけじゃなくて、いろんな人が迷惑に思ってんか。

そうやったとしたらあたしはもう居場所ないと思う。

だってどうしようもないもん。

分からんもんは分からんねんもん。

「分からん」って言うてほしいんやない。そんなん要らんねん。

かと言ってなにが欲しいとか分からんけどさ、

でも、なんかあまりに悲しくなった。

わたしはなんなんやろう。

分かんないや。分かんない。

誰か分かんないかな。

分かんないのかな。

そっか。

あ。これって愚痴やん。うわ。ごめんなさい。あれれ。



あーー。



脳内テーマパークやんって言われた。

そうやと思う。

ヘンテコなもんで溢れてるよ。

きっと好奇の目をたくさん浴びるような。

おもしろいって思うときもあるし

不気味で気持ち悪く思うときもあるよ。

だからすきで嫌い。

両方なんよ。

「好き」って言われると嬉しい。

同時に不思議でもあるけど。

あたしを好きだと言うてくれる人は、一体あたしのどこが好きなんやろうか。

不思議。

不気味で気持ち悪いのに。

あああ。



やわらかいこの匂いだけがわたしを包んでくれる。それだけでいい。この上ない贅沢だから。極上だ。

力なく差し出した右手が求めるもの。

たったひとつのものです。