やっぱりなんだね。
妙な安堵感と、寂寥感。
そういうものだったのさ。きっと。悪戯とかじゃなくて、そうやなあ、運命みたいなもんかな。
スウィートポットを真ん中に置く。
どろどろの、蜂蜜を、そこに流す。
本当ならば1cmでいいところをね、並々たっぷり注ぐんだ。溢れるまで。
そんな感じ。
どっぷり。って鳴るの。
……うぉぉ。
↑まで書いて寝てた。
いやー、深夜のわたしはなんかおかしいよね。
思考がぶっ飛んでおります。ふふ。
だけどあんまり嫌いじゃないかもとか思う。嫌いなときもあるけど。
続き書こうとか思ったんやけど
一体全体なにを書きたかったのか、
朝(昼やけど)のわたしにはもうわかりません。
寝たら消えちゃうよね。消えないときもあるけど。
なんかいろいろ書こうと思ってたんやけどなあ
なんやったっけ?
ちょと思い出せぬ。
んーーー。
また思い出したら書きにきます。ん。
生化学何人くらい出たんやろ。
ほほほ。
ではさらば。むにゃ。