いまめのまえにあるもの。
ねむいです。
はるです。
スティッチ♀のストラップがきったないです。
ぱんだがこっちを見てる。
あーねむい。
ぼーっとしてたら4時半でした。
図書館にいました。
その前は電車で本を読んでぼーっとしてました。
その前はぶらぶらしてました。
その前は電車で貴族の末裔を見ました。
その前は学校でぼーっとしてました。
ここで一言。
おいわたし。
ぼーっとしすぎやろ。
まあええや。
本ってあれですよね。
一種の現実逃避ですよね。
悪いことじゃないけど。
時々あっ、って思う。
なにかわからんけど。
今朝とかぶっ飛んでたもんな。
あーいま唐突に肉じゃが食べたい。
肉じゃがの乱切りされた人参食べたい。
図書館では調べもんしてました。ちょっと。
あんま記憶ないけど。
ぼーっとしてたから。
わかったことはひとつだけでした。
でもそれは小さいようで大きいような収穫です。
でも他にわたしが探してたものは載ってませんでした。
いったいわたしがなにを探してたのか、
いまいちよくわからないんですが、ね。
ぼーっとしとけってことなんですかねやっぱり。
さいきん、現実と夢の狭間を彷徨い続けてます。
そんな気分です。
現実に生きれているのかわからんです。
わたしだけちがうところにいるみたい。
ほんとうにしゃべれなくなったなあ、と、おもう。
のりぴの前でもしゃべれてなくない?そんなことない?
わたしはどこにいるのでしょーか。
なにをかんがえてるんだろう。
なんにもかんがえてないのか。
一周してわからんのですよ。
……あー、れ、またおんなじよーなことばっか言うてるー?
んー?
あー。
でもね。消えないんです。
すっきりしてないんです。ずっと。
ごめんなさい。
ああ。めんどくさいひとだけにはなりたくないな。
なってないですか?
なっちゃってますか?時すでに遅し?
やだな。
かわいいおんなのこになりたいよう。
あああ。
もうなにに謝ってんのかわからんけど、言います、ごめんなさい。
あふーーー。
ねむいから、ねよ。
おやすみ、