いっぱいひとがおってん。

たぶんぜんいん知ってるひと。

そんときは、まあ、べつになんともなかったというか

現実のわたしとおんなじわたしやった。

だから、べつになんともなかった。

そのときからすでに鳴り響いてはいたけど。

でもあるひとがいきなりやってきて

わたしのうえにのしかかった。

わたしは地面にたおれて、

とにかくからだが重たくてくるしかった。

それで、

なんびゃっかいもなんぜんかいも

その音は鳴り響かされて。

わたしは、なんだか嫌だった。

とにかくそこから、ぬけだしたかった。

そんなことをおもっていた。

きっとたすけをもとめてふりかえったんやろうけど

うしろには、またべつのひとが、すぐちかくで。鳴り響いていた。

わたしは笑った気がしたけど、

でもたぶんかおじたいは笑えてはいなかったんじゃないかとおもう。



ゆめのはなし。

げんじつではわらいとばせばいい。

そんなわたしはいらないのだよ。

いたばさみ状態。

たおれるのは、どっちか。

結局のところ何がしたいか分かんない。

昨日いっぱい見ててなんとなくあたしは埋もれてると思った。

ふつーとか異常とか境界がわからん。教えてほしい。

だれにでもあることなんかと思ったらそれはそれでわからんくなるしな。

あー。

ねむたい。

なんか知らんけど用意はよ終わったねん。



必死で押さえ込んでたりじゃじゃ漏れにしたり。

だれとも関わらずふらっとしてたいって思う。

でも無理。わたしは依存症。

だれかいっしょにいてね。たぶん。

外の空気が吸いたい。部屋の中はなんだかとても息苦しい。

電車。ちょっと怖いって思ってるあたしはどうしよう。

きっと大丈夫。大丈夫。うん。

あー、また、何が言いたいんかわからん。

核心に、迫れない。



おはよう世界。素晴らしい1日を。

“言葉の欠片を繋ぎ合わせて、心の声は伝えられるかな。

いつか見た映画みたいに、君の心の声が聞けたら。”

……ほんとにだいすきすぎる。



泣く予定がなかったから、家出るときにタオルは置いてきたのに。

いつもチャリ乗ってる間に、「今日はええ顔してる自分でおろう」って言い聞かせて暗示してくるのに。

欲張りなのか、なんなのか、わたしはわたしをコントロールできなくなって。

そうなるとまたいつもみたいに、ただただ下降するしかなくて。そのときは、上昇しようという気すら起きなくなるのですよ。



わたしには、頭がまともなときとまともじゃないときがありまして。

まともなとき、例えば今のような、そんなときには、こうして自分の気持ちをある程度すらすら言えたりするんですが。

まともじゃないときは、こんな風には行かなくて。どうしようもなくて。感情的になりすぎてしまって。

だから、まともなときにしか言えませんが、まともなときだから言えるのですが、

まともじゃないときのわたしを、どうか許して。

ごめんね。

許すとか許せないとかじゃなくてもいーや。ただ言わせてください、ごめんなさい。

……謝らずにはいられない。



自分の気持ちを伝えるのが苦手。

わたしは悩みばっかりだ。

なんにも考えずにいられるようになりたい。

でもそれはきっと不可能だ。

だって、いろいろ考えすぎなくらい考えちゃうのが、あたしだから。それが、あたしだから。

そこは何年経っても変わらない気がする。

でも、そうであっても、もう少しコントロールできるようになればいいなと思っている。

あたしは、がんばりたいんです。

そうしてまいにちがたのしくなればいい。

できれば泣きたくない。泣き虫なんか卒業したい。

女は泣けるから羨ましいだとか卑怯だとか、そういうの言われるんがほんまむかつく。

こっちは泣きたくて泣いてるんちゃうねん。泣きたくなんかないねん。

泣きたいときの方が、泣けません。人間ってそういうもんなんかな。

あー。自分が嫌いすぎて笑える。

とてつもなくわたしはわたしが嫌いです。なんでそんなにってくらい。

いつか好きになれるかな。

めんどくさい自分ふぁっく。さっさと消えてね。さようならさようなら。

いや、まじで消えてくーだーさーいー。

うぬ。



きっとだらだら長くなる一方やと思うから終わります。

つまんない記事ですみません。

わたしがわからないわたしを、わかってくれるだれかはいるのでしょうか。

へるぷみ?

……なんちってね。

それでは。うん、また。