42歳から不妊治療を始め、残念ながら良い結果が出せずに去年の秋に終了しました
年齢も年齢なので、約4年間ハイスピードで治療に取り組んでいました
私の記録をザクッと書きますと…
☑️病院の指導を受け自己注射し、卵ちゃんを増やす
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☑️13個の卵ちゃんたちを採卵できるも痛みが酷すぎて帰れず、座薬を入れてもらいなんとか帰宅
そのうち6つの胚を凍結ができた
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☑️採卵終わって帰宅後、主人が外出し、家で一人安静にするも立ち上がった時に倒れる、失禁する
未だに何が原因かわからないのが怖い
倒れた時の記憶がないのもコワイ😅
気がついたら床にうつ伏せ
ストーブで頭を打ったことだけ覚えているwww
良く言えば『ストーブが床に倒れるまでのクッションになってくれたのかも』と思うとストーブに助けられた気分!
通うクリニックが午後から休診の為、タクシーで指定されている救急に行くが、卵巣もお腹もパンパンな状態でドクターの最悪な対応を受けるわ、行き帰りともタクシーがつかまらず歩かなあかんはで散々な1日を過ごしたwww
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翌日いつもの病院で診察、卵巣の腫れが悪くなる一方だが、まだ猶予があり様子見することに
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数日経っても症状変わらず、むしろ卵巣の腫れが増す一方
☑️再診の結果OHSS(卵巣過剰刺激症候群)と診断され、よその病院へ紹介状持参で診察、即日入院
OHSSには効果的な治療方法が無いため24時間の点滴、採尿が2週間近く続く
他にも
エコーで血栓がないかをチェック
早朝、寝ぼけ眼で採血
Dダイマーの数値をチェック
就寝前、肩に何か?の注射…ちょっとここ記憶が定かでない
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約3ヶ月後…
違う病院で子宮筋腫核摘出施術(開腹術)を受ける
以前クリニック通いを始めた頃、いろんな検査をして、7センチ台の子宮筋腫がある為に子宮血流が悪いのかもしれないとのことで、血流改善の為に手術の選択をせまられる
手術をする病院はまた他の病院への紹介を受ける
妊娠した時、手術の縫合が悪くて子宮破裂を起こさないとも限らないことから開腹術をすすめられた
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回復を待ち、同年秋頃からクリニックに戻り、移植準備を始め、早いスパンで移植する
☑️2度陽性判定をいただきましたが…
1度目は科学流産
2度目は9週目に入って心拍が確認できず手術を受け赤ちゃんとお別れをしました
最後6回目の移植はHCG値かすりもしなかったなあ😅
めちゃくちゃ長文になっちゃった😁
今、治療に励んでいる方々に笑顔あふれる日が訪れますように✨🙏🙏🙏✨
