すっかり、冬らしい寒い日が続くこの頃。

日本の政治も冬の時期に入ろうとしている。

民主党政権による共産主義の進行である。

世間では衝突事故の話題で持ちっきりだが裏で民主主義が崩壊するような法案が続々と出されている。

1.外国人登録の廃止・・
 在日外国人の実数が把握できなくなる。二重国籍も可能。
 外国人登録証の携帯義務もなくなり不審者(工作員)の取り締まりが困難。
2.公務員法改定・・
 日本国籍に限るという条項がなくなり在日外国人も国家公務員となることが可能で国家の中枢にスパイや工作員が入り込め、国家機密が守れなくなる。
3.人権保護法案・・
 人権保護の名目で民主主義の基本である言論の自由を取り締まる。
 人権擁護組織が監視しこの組織が差別と判定した場合、刑罰を科せられます。
 判断基準が明確でなく政治施策や周辺諸国へ対する意見も差別と見なされる可能性があり自由な報道は規制されることになります。
 民主主義国家においてこのような組織を持つ国家はなくこの法案に対して国連から意見書が出されたほど危険な法案です。
 詳細は下記リンクで
         http://blog.livedoor.jp/monster_00/archives/cat_847822.html 
4.中国人のビザ緩和・・
 これにより現在在日中国人が週500人ほど増えていると言われています。
 上記1のため、実態がつかめない状況です。反日思想の工作員が既に多数潜入してると考えられます。


上記法案は既に法案として成立しており以上の点から民主主義国家の日本は壊れようとしています。

参考:国防動員法・・
 ビザ緩和と同時に中国で施行された法律で、中国の主権を脅かすような事態が発生した場合、
 国内外にいる18歳以上の中国人は兵隊として活動することを義務づけられた。
 すなわち、日本に居る中国人も中国のために兵隊になり戦うことを義務付けられた。
 観光で来てる中国人も兵士になるということだ。

今、検討されている「外国人参政権」が認められたら今の日本は崩壊することは確実です。

既に崩壊直前まで来ていることをどれだけの日本人が知っているのか?
子供手当などに釣られて民主党政権を選んだことを後悔しても後の祭りのように感じるこの頃です。