海を越えて

 

 

北海道まで渡ってきました

 



 

 

やわらかなあたたかいイラスト

 

「だいすきよ」の一言に

 


全ての想いが込められていて

 

 


手に取って

じー--んとしていました赤ちゃんぴえん

 

 

この絵本は

 

手帳のGAKKOで出会ったお2人が

 

共同出版されたのです

 



 

 

こんにちは!

 

人生をやわらかく

 

方眼ノートトレーナーの

 

有田恵理です♩

 

image

 

 

こちらの絵本を出版されたのは

 


女医であり

3人のお子さんを育てている

高橋順子さん

 

 

順子さんと同じく

3人のお子さんを育てている

クリエイターのmamiさん

 

 

お2人が1年半かけて製作した絵本が

 

6/20に出版されました

 

 

絵本の完成を

間近で見ていたわけではなかったけど

 


mamiさんが時々Instagramで

 

絵本のイラストを

 

試行錯誤しながら描いているのは

拝見していたので

 

 

もうそろそろ完成なのかな♡

 

密かに楽しみにしていました目がハート

 

 

絵本のタイトルが

「だいすきよ」

 



6歳と3歳の子育てをしている

わたしには

 

このタイトルを眺めながら

 

いつも心から「だいすきよ」と

伝えられているかな?

 


言葉だけになっていないかな?

 

ちょっとドキリとした部分も

あったのですが

 

 

絵本を開いて

 

1ページずつ進めていくと

 

何気ない日常のなかで

 

子どもと一緒に過ごしてきた時間が

 

なんて幸せな時間なんだろう

 


そんな思いでいっぱいになりました

 


 


子どもたちと出逢えたことで

 

芽生えた感情

 

愛おしい気持ち

 

こんな気持ちにさせてもらえたことに

 

ありがとう

 

だいすきよ

 

そんな想いで溢れる絵本でした

 


 

順子さんが「だいすきよ」を

伝えていきたい理由

 


mamiさんの

絵と向き合ってきた軌跡

 


お2人の絵本出版までに

 

たどってきたストーリーにも

 

涙が溢れます

 


お2人の想いは

ぜひこちらから読んでいただきたい

 ↓↓↓


 

 

そして出版から1ヵ月、

7/20までの収益は

 


全額子どものための団体に

寄付されるそうです



寄付先は


①Make-A-Wish JAPAN 
https://www.mawj.org

②一般社団法人 ぐるーん
https://gruun.jp

の2団体

1ヶ月で1000冊、

30万円の募金を目指しています

 

 



わが家では

息子が自分の名前を付けながら

 


「○○くん、だいすきよ」

読んでいる姿が

 


なんともたまらないです目がハート

 


自分自身にも「だいすきよ」って

 

伝えている息子に

 

 

自分のことも「だいすき」

でいたいよね♡

 


そう学ばせてもらった瞬間でした♩

 



この「だいすきよ」が



たくさんの子どもたちに

たくさんのママたちに

たくさんの家族に


届きますようにニコニコ

 

 

最後までお読み下さり

ありがとうございます♩

 

 

花お問い合わせ花

 

公式LINEからお気軽にお問合わせください

↓↓↓