10年の歳月が経つと

 

機械の技術も進歩しているのでしょうね

 

全然痛くありませんでした

 

 

 

 

1年の始まりを

 

まず自分の身体を診る時間に充てられて

よかったな

 

 

 

 

 

こんにちは!

 

 

人生をやわらかく

 

方眼ノートトレーナーの

 

有田恵理です♩

 

 

 

 

今日は昨年から予約をしていた

 

乳がん検診へ行ってきました

 

 

 

昨年の手帳のやることリストにも

 

『子宮がん・乳がん検診に行く』

と書いていて

 

image

 

 

子宮がん検診は

定期的に診察が必要なので

毎年欠かさず行っていましたが

 

 

乳がん検診は

約10年前

働き始めて4年目くらいの頃に

職場に来た検診車で受けた以来でした

 

 

何となく昨年は

 

乳がん検診も

そろそろ受けたほうがいいのかなぁ

 

ぼんやり考えていて

手帳に書きこんでいましたが

 

 

そこから具体的に動くことなく

10月を迎えていました

 

 

乳がん検診を受けよう!

 

まずは検診を受けられる病院を調べよう!

 

 

そう決めて行動できたきっかけは

 

 

方眼ノートトレーナー同期である

まりまり

 

発起人となって開催された

 

『ピンクリボンチャリティ』

のおかげ

 

 

 

このチャリティに参加し

 

がんサバイバーである同世代の方の

お話を聴かせていただくことができ

 

 

やっぱりできることは

 

自分のためにも

 

家族のためにもしておきたい

 

 

そう強く思うようになって

 

チャリティに参加後すぐに

検診の予約をしました

 

 

予約で混みあっていたので

年明けの検診とはなりましたが

 

  

逆に1年の始まりを

安心して迎えられて

ほっとした気持ちです

 

 

 

10年前に受けたマンモグラフィーは

 

胸がおせんべいになるんじゃないか!?

 

というくらい痛かったのですが

 

 

 

今回は

多少ひっぱられる感はありましたが

 

痛みもそれほどなく

 

 

診察も問診とエコーで

検査も合わせて

20分もかかりませんでした

 

 

結果も『異常なし』とのこと

 

 

 

 

1ヵ月に2回ほど

左胸がチリチリ痛むことがあったけど

 

 

ホルモンバランスの影響

ということも聞くことができたし

 

 

検査をして

『異常なし』という結果を見ると

 

やっぱり安心感はありました

 

 

 

エコーをしながら

先生とお話をしていたのですが

 

 

『20代の乳がんは稀だけど

 

30代であれば

誰がなってもおかしくないから

 

1年に1回は

検診に来た方が良いですね』

 

 

 

チャリティのお話でもありましたが

 

1年に1回欠かさず検診に行っていても

検診後にがんが判明する

 

ということもあるので

 

 

『毎年行けば安心』

というわけではありませんが

 

 

日頃から

自分の身体に関心をもってあげることは

 

忘れてはいけないなと思っています

 

 

 

30代後半ともなれば

 

身体の変化も

免疫の低下も

疲れやすさだって

 

やはり感じることが増えてきます

 

 

 

好きなことができて

 

大切な人との時間を過ごせるように

 

身体も心も健康でいられるように

 

 

 

家族と同様に

 

自分のことも大事にする

 

1年にしていこう

 

 

検診に行くきっかけを下さったのは

 

チャリティ開催へ声をあげてくれた

まりまり

 

チャリティでお話をしてくださった

Kさんのおかげです

 

 

image

 

ありがとうございます

 

 

 

 

自分の身体を労わっていますか?

 

緩める時間もとっていきましょうね♡

 

 

 

最後までお読み下さり

ありがとうございます♩