カルキ・バガヴァンとは、インドに住む「悟りのアバター」(神の化身)・・この世に悟りをもたらす使命をもっている人らしく、私がカルキ・バガヴァン(日本では中西研二さんがカルキに代わりデクシャを日本に広める役割をされているらしい。)のディクシャに出会ったきっかけというのは、とても不思議で、あるとき、一人でシャーワーを浴びていると「右脳」にはっきりとアラブ人のように色が黒くて異常に大きな目が私をじっと見ていることに気づき、びっくり。。。その後、インターネットで、飲むだけで病気が治り悟りに導かれるという「奇跡の水」を知り、その時は父が脳腫瘍を発症したばかりだったのでブランド財布、父のためにその水を求め、中西研二さんのセミナーに行くことにしたのだけれど、(これまた不思議☆そのセミナーがたまたまその次の日だったので・・)その会場で見たカルキ・バガヴァンの顔写真。それは、私が前日、シャーワーを浴びている時に、現われたあの目と同じだったのでした。関係者に話すと、「それはきっとカルキに呼ばれたんですよ!」ということでしたが・・その後、中西研二さんの講習を聞き、私はそのとき中西さんが良く見える真ん中の席に座っていたのだけど・・中西さんが、「カルキは、デクシャだけでなく、こうやって・・ですね。。このように何秒かの間、その人をじっと見つめるだけでその人を悟らすことができるんですよ。」と、まるで、カルキのようなまん丸な目をして私を、じ~。。。と見られた、その直後から・・私の中で(私の脳の構造に)ものすごい変化が訪れたのでした。-続きはいつか ANGEL journal にて^^)
長い間、暗い日々を待ち続けたあと、奇跡が起こります。しかし、これも忍耐が報いられた結果であり、隠れていたものが現れ、それまで目に見えないものに注目していた努力が報いられて、日ごとに色とりどりの、思いがけない賜物が与えられるのです三月になると、朝は明るく、夜は長くなり、桜が咲き、木々に鳥が集まり、生命が芽生えて、庭園はかがやき、かろやかになります。そして、人の心もかろやかになるのです庭仕事をする人は今、倉庫からシャベルや熊手や鋤を出して、本腰を入れて庭仕事に取り組み始めます。かたくなっていた土を掘り起こして、土のきめと養分の状態を調べブランドバッグ、地中から芽を出しかけた植物を植え直し、温室で育てた苗木を外に出して、花が咲いたときに楽しめるような場所に植え付けなくてはなりません三月と四月は復活祭の季節であり、十字架にかけられたキリストが復活するまでを、死から新生までを待つ時期です。この時期にわたしたちが祈りの中で求めるのは、希望を失わない心です。一年の夜明けが訪れて、日々明るくなり、庭園に新たな生命と色彩が現れるのを知り、それを待ち望むのです。しかも、希望は人の想像を超えます。というのは、春は毎年訪れても、同じ春はないからです。