都市伝説【公衆トイレの落書き】
あるサラリーマン(以下Aさん)が 酔っ払いながら自宅に向かっていました。
しかし
酒を沢山飲んだのもあり トイレに行きたくなったため
近くにあった公園の公衆トイレに入りました。
そこのトイレの壁にはいろんな落書きが書いてありました。
Aさんが用を足しているとき ピンク色の可愛らしい丸文字で書かれた
「助けて」
という落書きが目に入りました。
Aさんは かなり酔っていたのと 女子高生の援助交際かも…と淡い期待もあり
「いくらほしいの?
いいよ!
助けてあげるよ」
と その落書きの下に書いてしまいました。
そして何日か経ったある夜
再び Aさんはあのトイレに行きました。
Aさんの書いた落書きの下に ピンクのペンで書かれた長~い線をたどって矢印の先を見ると………。
「助けてくれるんだ…。
眼鏡似合いますね!!
XXX-XXXX-XXXXに電話して」
と返事が書いてありました。
Aさんは
「なぜ自分が眼鏡をかけてるのを知ってるんだろう?」
と 悩みながらも欲望を抑えられず 電話をしました。
ピリリリッ
ピリリリッ
ピリリリッ
ピリリリッ
ピリリリッ
ピリリリッ
ピリリリッ……
使用禁止の張り紙が貼られた 一番奥の個室トイレから携帯の呼び出し音が……。

そして ゆっくり個室トイレの扉が開き………… 。
おススメBOOK vol.050【マンガ嫌韓流】

【マンガ嫌韓流:山野車輪(晋遊舎ムック)】
この本が出版された時 出版社に
韓国KBSテレビは 無断侵入し
韓国MBSテレビは 無断侵入のうえ盗撮もしたそうです。
(もちろんアポなし)
日本側のマスコミは 広告拒否・批判する有名人のコメントありで雑誌掲載・ランキング切除などがあったため 知らない方・イメージを悪く持っている方もいると思います。
この本は読んでみるとわかりますが 韓国を批判する内容ではなく 真実を知るための本で 日本近代史として教科書に入れてもいいと思います。
韓国という国を好きかと聞かれれば 最近の動きを見る限り 自分は よくわからない……。
イメージは 良くないと言えるが 批判することはタブーという印象があった。
文化交流は盛んですが 一方的なイメージがあります。
現在 一部 日教組?のチカラが強い学校では 韓国文化に親しむ授業があり
日本の近代史は少ししか教えないため 日本の近代史を知らない子供達もいるそうです。
日の丸・天皇・国歌は 戦争・右翼・差別と連想し 何か抵抗を感じる日本国民もいるそうです。
なぜ抵抗を感じるのだろう?
しかも 日本は過去に何か悪いことをしたから謝罪と賠償をしければならない。という自虐史観・贖罪意識は いつのまに植え付けられたのだろう?
そして 一部熱狂的な韓流大好きな日本人とは対照的に
あのヒステリックで執拗な「謝罪を!賠償を!」と言い
日本人を猿・犬と侮辱し
日本国旗を燃やす 反日運動はどこから来ているものなんだろうと疑問に思い
韓国という国と 正しい日本近代史を知りたくて この本を購入しました。
反日教育に洗脳された一部の韓国・北朝鮮人と在日韓国・朝鮮人は
「日本人なんて全員死ねばいいのに」
とまで言っている人々は
ただお金をふんだくり謝罪してもらえればそれで解決。という心情ではないらしい。
子供の頃から感情に植え付けるような反日教育を受けているからで 理屈ではないのだ。
このままでは 日本に対して未来永劫謝罪と賠償を求めるだろう。
※ 永劫(エイゴウ):限りなく長い年月。
日韓併合までの朝鮮半島は中国の属国だったが
現在の韓国の解釈は 中国と対等な関係だったと事実を曲げて捉えており しかも日本は格下という感覚だ。
※ 併合(ヘイゴウ ):二つ以上のものを合わせて一つにすること。
それなのに 朝鮮民族にとって日本は格下である。と信じさせられている朝鮮民族にとって
日本に併合したことが不幸中の幸いだったという現実を受け入れたくないため 朝鮮民族の日本に対する葛藤になっているのだと聞きます。
日本の多額の税金を使い 道路・上下水道・学校・街・ダム・医療・鉄道・植林などのインフラ整備し
奴隷制度廃止。
品種改良によって農作物収穫量も倍増。
人口も32年でほぼ倍に。
それまで 中国の属国だったため漢字を使用していたが 殆どの国民が朝鮮の支配者層の考えにより 教育を受けられず 文字の読み書きが出来なかったため ハングル語を普及させ 教育水準を上げた。
※ 訓民正音(ハングル語)を考えたのは世宗大王だが 併合後 日本が学校教育で必修科目にし急速に普及したんだそうです。
破綻寸前で 飢餓同然の状態から 併合により近代化を成し遂げた。
もし 日本が朝鮮半島に何も興味を示さなかったら ロシアか清(中国)に侵略されていた。と言われており
そうなっていたら 北朝鮮・韓国という国は存在しなかったかもしれない…。
歴史を捏造し 人権を無視し 差別意識を持ち
集団でマスコミに圧力をかけたり
あらゆる場所・場面で 熱心なプロパガンダ活動によって
自虐的でお人好しな日本人は「私達は加害者だ」というイメージでどんどん洗脳されていってしまった。
※ プロパガンダ:特に 政治的意図をもって行われる主義・思想などの宣伝する事。
現在も ある高校の修学旅行で韓国に行き 生徒たちに土下座&謝罪をさせた。という事がありました。
横浜市にある 神奈川県立高校の地理歴史科の女性教諭が 日本史の授業で生徒にハングルを強要し
日本人がどれだけ韓国に対して非道な事をしてきたか!
韓国はどれだけ優れていて素晴らしい国か…と 歪曲された授業をしていて問題になりましたが マスコミは殆どスルーしていました。
韓国側は こういう賛美を続ける校長や教師に感謝状を贈ったりもしています。
当然ながら 反日教師が言っている事・韓国側の言い分には矛盾が多く 証拠もない。
とにかく『差別』という言葉を使い 感情的な被害者であろうとする。
この本はそれに対して感情的な批判を返しているのではなく
正しい歴史認識がなければ真の日韓友好はありえないと言っています。
日韓W杯問題・竹島問題・従軍慰安婦問題・戦争問題・韓流問題・在日問題・日本国内の教育問題・差別問題・文化パクリ問題……
様々な問題を取り上げ 何が悪くて どこが間違っているか わかりやすく教えてくれます。
『お人よしも過ぎれば国が滅ぶ。
目を覚ませ日本人!!』
というメッセージが込められているので
近代史の説明が出来ない親世代。
母国に帰れば反日運動をしているのを知っていて おっかけている韓流ファンの方々。
まだ何も知らない子供達。
正しい近代史を教えられずにきた日本人。
反日教育を受けてきた在日韓国・朝鮮人と 韓国・北朝鮮人にも読んでいただきたいです。
