兄弟国①
私たちの知らないところで
私たちの知らない人が
私たちが遭遇した困難のために祈ってくれている。
民主党政権は 韓国に利権を与えるために 台湾や他国からの支援を保留し 一番最初に韓国の支援を受け入れた。と言われています。
震災後 食料品・生鮮品・乳製品・建材…大量輸入
復興利権・資金援助・国債購入・外国人参政権・人権援護法案・復興税を優先に使わせようとしている。
これは【一番最初に支援をしてくれた】という名目?で 民主党がマスコミを巻き込んで韓国の利益のためにしている事です。
被災地では カルト教団が悪質な勧誘をし
悪質な金貸しが被災者を地獄に陥れている状況なのに 国は動かない…
被災地は震災時とあまり変わらない地域は 放置されたまま……
被災者・日本国民に復興税・消費税と増税をして私利私欲のため反日国を支援し続ける国賊国会議員がいる。。。
世界各地から様々な支援がありましたが どの国より早く 多種で多大な支援をしてくれたのは【台湾】です!
簡単にまとめても
義援金 約200億円
発電機 約688台
毛布 約2099箱
寝袋 約2587箱
食糧 約16.5トン
暖房器具 約953台
カイロ 約150箱
寝具 約457箱
衛生用品 約112箱
マスク 約404箱
飲料 約1125箱
粉ミルク 約895箱
沢山の祈りと愛ある言葉 無限大
を送ってくれました!

先日 フェイスブック会員の間で反響を呼んだ1枚の写真がありました。
写真は何の変哲もないただのパソコン基板。
だがよく見ると小さな字で「God Bless Japan(日本に神のご加護を)」と祈りの言葉が印刷してあったのだ。
基板とはパソコン内部にあり 普段はまったくユーザーの目に触れることがない部品です。
そこに日本への思いやりのメッセージがありました。

何時・誰が・何のために パソコンの内部基板にこのようなメッセージを印字したのだろう?と 大きな話題となった。
「日本に神のご加護を」と印字された基板を搭載したパソコンを製造したのは台湾のASUSという会社で 日本から問い合わせがあるまでこの事は知らなかったそうです。
ASUSによれば 印字は同社の技術者が独断で行ったことで 誰かは特定できていないが たぶん日本の一日も早い復興を祈ってやったのだろう。との事で 会社は黙認しているそうです。
普通一人の技術者が独断で 会社の許可も得ずに印字したりしたら クビになるんだろうが
ASUSは 技術革新やイノベーションの創出と並び謙虚・誠実・勤勉を訴える社是があるそうです。
台湾に住む技術者が「日本に神のご加護を」という祈りのメッセージは 涙が出るくらい嬉しく思いました。
台湾は 国民レベルの支援だけではなく
国レベルでの支援も続いています。
6月28日に 王金平立法院長(国会議長)が 訪日代表団を率い
7月1~4日の日程で東日本大震災で被災した宮城・福島両県を訪問すると発表しました。
震災で台湾からの観光客が減少していることから 立法院長自身が被災県の観光地に足を運び 台湾人観光客を呼び戻す支援をするために訪日されるそうです。
はたして 民主党は首相自ら出迎えるでしょうか?
あれだけ反日活動をし続け 被災者や犠牲者を侮辱した韓国に対して あらゆる民主党議員や首相・大臣が 感謝に出向いているんですから 台湾に対しても感謝しますよね?
マスコミも取り上げて歓迎しますよね?
我々 日本人は 多大な支援と愛をくれた台湾に感謝しなければいけないのは わかりますよね?
今日から 台湾の方々が日本のために来訪されるわけですから
民主党・マスコミが どんな行動をするのか 注目しましょう!!

自分は 傷ついた日本に 無償の愛を届けてくれた国や人々の優しさや
利権を求めた国や人々の卑しさや
侮辱し続けた国や人々の外道さを忘れないでしょう。