こんにちわ。

弁当ばっかり作ってるキルアです。


パッとする話がないので、お弁当ばかりなブログになっているので

今日は少しだけ色モノを・・・


相変わらず、トキメキラブラブを感じる人と出会う事なく

適当に渡り歩いているのですが、ちょっと気になる人がいましたキラキラ


10歳近く年上の方なのですが、はっきり言うと不思議な人です。

ただ、私の事は、すごく気にいってくれてるみたいです。


みんなの前でも、メールでも

「俺のキルアやで。にこっキルアが一番やな。」とか言っているのですが

恋愛感情ではない気持ちで、好いてくれている感じなのです。


この前、みんなで[好きなタイプ]について語りビール飲んでいる時

いつものノリで、「俺はキルアやな~ラブラブ」と言うその人に

「それって、どんな所?n?*」と尋ねてみました。


付き合ってもない男に「私のどこが好き?」質問

生まれて初めていたしましたが。。。汗


その人は、迷うことなく答えました。

「俺は知性がある女が好きや。キルアは賢い。ひらめき電球


【賢い女】

これは、褒め言葉としても、悪口としても言われた事があります。


もちろん、学のない私に対しての賢いは

気持ちを読む所や、会話の受け答えのやり方となり

悪口として言われる時は、これ以上踏み込まない様に先手を打つ所や

逃げ道をなくす会話をする時に使われました。


賢い女は、可愛げがないと思っているので

私にとっては、正直、嬉しくない褒め言葉です。あせる


しかし、女手ひとつで4人もの人間の生活を支えていたら

可愛げもなくなるってモノかもしれません。うっ・・・




=本日の〆言葉=

言われ慣れた褒め言葉の効果は、ないに等しいのである。

何気に「男らしい」と褒められると嬉しいかもしれません。