こんにちわ。

朝の7時まで飲んだくれて、何となくブルーになったキルアです。



土曜日に、先輩に連れられて、ホストクラブに行きましたキラキラ


ホストクラブは、数年前に二回程、行ったことがありますが

イマイチ、ハマる気持ちが理解できませんでした。汗


今回は、先輩の[彼氏]のお店へ

「彼氏さんが見たいジーッ」と、私からお願いしましたラブラブ


だって、先輩からのお話を聞くと

どうも、【彼女】って名前の[お客さん]の気がしてならいので

意地悪な確認の興味でした。アハハ顔に縦線


お会いした彼氏は、売り上げが上位に入ってる子らしく

そつがない接客で、雰囲気が良い子でしたひらめき電球


実際の所は、私が思った通りの関係なのか

本当に恋人同士なのかは、わかりませんが

先輩が、とても幸せそうだったので、アリだと思いました天使


稼ぎが少ない女の子が、色恋抜きで

ホストにお金を使う事は、マレだと思います。


どちらにしても、自分に代価¥を払ってもらう以上は

お客さんが求める事を、可能な限り答えるのが、私達の仕事です。


沢山の男の子と、ぱぁーと飲みたいと求める人もいれば

アイドルに恋する様に、憧れの人との時間を求める人も

そして、一人の男として求める人もいるでしょう。


どこまで売れる(可能)かを決めるのは、自分自身です。


先輩が求めた事を、彼氏が応えた。

ただ、それだけの事。。。

幸せなのが、一番です合格




=本日の〆言葉=

楽な仕事など、この世に一つもないのである。

水商売を楽で良いと言う奴は、アホか天性の才能のある人です。

早く隠居したいです。