こんにちわ。

すっかり、連載作家気分のキルアです。


小出しにすると飽きる内容は、こうしてまとめると

やり易い事に、気づきました。



さて、幸せな脳みそをお持ちのオッサン事

幸脳サン話も、本日で一旦終了となります。


そうです。最終話です。キラキラ

全くもって、どうでも良いとは思いますが

「お待たせしました。」と言わせてください。まっくろくろすけ


一連の流れを、経験した後

白羽の矢が立ってしまった、新人さんと話をしました。


どうやら、すでにお店に電話を入れて

彼女に、自家交渉もしていたらしく

(どこまで、手を回してるんや。。。汗

同伴に関しては、スムーズに話が進みました。


ただ、ママにも言われた通り

彼女の負担は、できるだけ少なくしたいので

勘違い話も含め、彼女探しで必死な事を伝えました。


新人さんも、それなりの年齢なので

扱いは、大丈夫だとは思いますが

精神的なしんどさに、年齢は関係ないと思うので

「かなりのご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。」

と、深々と頭を下げました。ペコ


後日、新人さんから、受けた報告は

「幸脳サンから、僕みたいなのは

タイプじゃないかな?って、何度も聞かれて困りました。」


。。。。。顔に縦線

アホの一つ覚えかいな。。汗


タイプじゃないって、扱いを受けてるから

自然に、そんな質問が出てることに気づけ。


なにはともあれ、新人さんのおかげで

ヤツでのイライラとは、さよならが出来ますラブラブ




=本日の〆言葉=

疑問が生まれるのは、要因があるからである。

要因から目をそらすから、恥ずかしい質問をするのです。

見てください。そこに、答えはあります。