こんにちわ。
一週間しか、ゆっくり出来なかったキルアです。
夜のバイトが、食費などになっているので
働かねば、来月、我が一族は飢え死にであります。![]()
ゆっくりしたのは、一週間ですが
収入は今月始め(ゴールデンウィーク)からナシです。
。。。と、いう事で![]()
昨日、新しいお店(連休前に面接に行っていた)へ体験に行ってきました。
ところが、体験と思ってたのは、本人だけで
すでに本採用で、シフトもしっかり決まっていました。![]()
もちろんここでも、軽く4つの年齢サバで
面接を受けているので、そのままの接客となりました。
「えぇー
そんな年なの?見えない
」
お店の女の子や、お客さんからのありがたいお言葉ですが
正直、サバを読んでる手前、心底で喜べない私がいます。
嬉しいのですが、何となく罪悪感って感じです。
しかし、4つサバ読んだ年齢の[見えない]と
実年齢の[見えない]の驚きの大きさに
差がないと悲しいので、そのままにしておきます。
=本日の〆言葉=
年齢のサバは、時に罪悪感を生むようである。
もう少し大人になったら、実年齢の[見えない]を
経験してみたいので、頑張ります。