こんにちわ。

減量目標が明日に近づいたキルアです。


トラブルに弱い私は、自然に食べる事ができなくなったので

問題なく、明日の検診を迎えることができそうです。



どうやら、やんちゃさんが心変わりをしたみたいです。

まだ、変わってはないかもしれません。(私の希望)


どうやら、彼は会社の人から、告られたらしく

[相手を傷つけず、今まで通りになれる返事]

を、考えているとの事。。。ぽかん


どんな台詞でも、フラれるのに傷つかない訳がありません。

ならば、どれだけ傷が浅いか。でしょう。キラキラ


なんの迷いもなければ、出る台詞があります。

[とても惚れている彼女がいる。]です。

まぁ、人のモノが好きな女(キルアみたいなヤツ汗には

火に油メラメラになりますけどね。顔に縦線


相手の女性は、きっと独り身でしょう。

子供が3人もいる事はないでしょう。

彼が希望する通り、いつも一緒にいてくれるでしょう。

寂しがりの彼には、良かったのかもしれません。


あれだけ、信用できないから、他を切らないと言っていたのに

こうゆう結果になると、意外に、信頼度が上がっていた事に気づきます。


なんで信用していなくても、好きになれるのでしょうね。

まだ、少しだけ、彼の答えに期待している私がいます。


でも、傷は浅いです。ひらめき電球

最初から、信じることをしないのは

前向きでいるために、私の傷つかない防御方法です。


このまま私が引けば、彼は彼女を受け入れるでしょう。

私は、ダイエットになったと感謝して

又、前の生活に戻るだけです。




=本日の〆言葉=

何でも、慣れると怪我の仕方も、上手になるものである。

まぁ、[傷つき上手]も、どうかと思いますけどね。。。