こんにちわ。

昔、付き合っていた人に「性格悪いよ。」と言われたキルアです。


今朝、通勤電車電車の中で、漫画に出てくる様な人を見て、思い出しました。


その人と歩いている時に、今朝、お会いした
漫画で描かれる、一般的にいう[不細工]顔を見た時に

「すごいっキラキラと、感動した言葉を発した時に、上記台詞を言われました。。。汗


しかし、漫画オタクとしまして、本当に感激した台詞なわけで

悪気はなかったけれど、聞こえない様に言った時点で

言ってはいけない事なのは、わかっていたのかもしれません。



彼氏の行きたい所へ行った話まで、語りましたが

10ヶ月前の出来事なのに、昨日の事のようにも思えます。


続きを、どう書くべきか、悩みました。


あまり鮮明に書くと、官能小説ばりになりそうなのですが

しかし、私が彼から離れられない、大きな理由がココにあり

省く訳にはいかないので、程々を、心がけ書きたいと思います。


彼氏とは、初めてなのに、ずっと、そうゆう関係だったのかと思う程

指も、唇も全てが、求める前に届きます。


次から次へと、快感が押し寄せてくる波感じでした。


彼の全てが、最高のタイミングで、私を刺激し

身体が合うという事が、どうゆう事か初めて知りました。


そうか。。。。

最初に、彼氏にハマったのは、心ではなく

身体だったのかもしれません。




=本日の〆言葉=

真夏の【身体が溶ける】例えとは、違う【溶ける】だと思う。

身体から始まった恋愛だから、終わったのかもしれないですね。。