こんにちわ。

断食を希望するキルアです。


決めた1時間後には、口に食物投入する

自身の根性ナシっぷりが、素晴らしくも思えます。



思い出にかわるまで。。。第2弾


身体が熱くなるキスから、寝ても覚めても考える事は

あの時の感覚か、彼氏の事ばかりです。


思春期の少年も、真っ青レベルの発情っぷりでした。あせる


正直、【淫乱病】にでも、なったのかと心配する程です。


火照る身体を抱えたまま、一週間が経とうかという頃

声だけでも聞けたら。。と、彼氏へ電話携帯を入れました。


仕事の関係で、飲みに出ていると言う彼氏に

「邪魔してごめん。」と、電話を切ろうとした時


「終わったら、連絡するから会おう。」

その一言が、二人の始まりの合図ベルでした。


夜中に連絡をもらい、迎えにきてくれた彼氏と

たわいもない会話をしながらも、逸る気持ちが、会話の情報を遮断します。


「どこか行きたい所ある?」と尋ねる彼氏に、私は得意の返答

「いや、別に。。。」

「そっか。。。じゃぁ、俺の行きたい所でいいか?」

「うん」


たどり着いた先は、新しくオープンしたばかりのホテルでした。

きっと、彼氏以外の人が、同じ行動をしたら

殴り飛ばして、二度と会わない人と化してたかもしれません。


後で聞いた話ですが、彼氏は電話で私の声を聞いただけで

興奮を、抑えきれなくなっていたそうです。




=本日の〆言葉=

誘い方が露骨と思うかどうかは、人それぞれである。

惚れた人は、何をしても素敵だと思うものですね。