こんにちわ。

大ママに食事に誘われて、ブルーなキルアです。


緊張して、まともに食べる事も出来ず

味もわかるはずが、ありません。


何より、大ママとの個人的食事に、仲良しのお姉さんが

誘われてないのに、先に行くのが、とても嫌です。
もちろん、他のお姉さん達は、とっくに済みです。



「こんなに、紳士的な方と初めて会いました音譜

「なんて、素敵な人かと思って見ていたんですラブラブ


男の人って、どうして明らかに嘘っぽい台詞

喜ぶのでしょうか。。。(-"-;A


『ちょっと、大袈裟過ぎたかな?』って思う台詞ほど

喜びが隠せない状態に、なるのを見ていると

虚しくなりました。。。汗


今までは、見ている方が恥ずかしい。と思って

止めていたのですが、最近は

『コレでいいんじゃないかはてなマークと、考えを変えました。


お店にいる間だけでも、あらゆる所を、褒められる事で

自信に繋がり明日から、頑張っていけるのなら

半分以上が嘘だとしても、言う大切さを感じました。


そして、褒める大切さを知っていても

なかなか出来ない私にとって、あらゆる所から

褒め言葉を弾き出す事は、とても勉強になります。


どんな客でも、必ず3回は褒めるひらめき電球

を、目標にして、良い所を探しています。


かなり、難しいですが、この技を取得する事が出来れば

キルアは、無敵に近づく様な気がしますキラキラ




本日の〆言葉

褒める時は、用語の最上級を使うべし

関根勉を目指して、頑張りますチョキ