こんにちわ。

朝マックを、二セット食べたら、気分が悪くなったキルアです。

手強い油の量で、健康を考え、飲み物を【野菜生活】にした意味がありません。

流石、関東では【マック】、関西では【マクド】の異名を持つだけあります。


【思い出は美しいモノ】


昨日、ここから始めるつもりだったモノを書きます。

勢いがモットーなんで、一日も経つと

本当に、どうでも良い内容の気がして、仕方ありません。


「ちょっと、皆、聞いてぇー!」って、注目を集めといて

どうしていいのか、わからない学級委員。。。。そんな感じの気分です。



「昔の彼女が、一番好きだった。」

「彼の事が忘れられない。」

そんな話を、時々、聞かされますが、正直、申しますと

「もう一度、会ってみろ。」で、ございます。


一度、美化されてしまった過去の人は

二度と穢れる事はありません。


嫌だと思ってた仕草や言葉より

優しくされた楽しい思い出だけが、記憶に残る。

とても綺麗な別れ方によって、忘れられない人になる。


しかし、それはソレで良いと思うのです。

大切な綺麗な思い出を、忘れる必要はないでしょう。

一番、大切な事は

過去に捕らわれない。


年齢を重ねても、過去の思い出に捕らわれて

美化された昔の恋人と、今の恋人を比べて

終わりを告げる、繰り返しの人がいました。


自分が、半分架空の昔の恋人と、比べられたら

太刀打ちできないから、困る上に、普通に迷惑です。


ある意味、理想のアニメキャラに、ハマってるに近いモノがあります。

過去の人に、自分の好みの記憶だけ、繋ぎ合わせて

無意識の着色をして、作ってるのです。


アニメの様に、明らかに架空というのが、解らないだけに

余計にタチが悪いと思います。


【幽遊白書】の蔵馬の様だった、昔の恋人が忘れらない。

こんな感じが、最強の気がしました。



本日の〆言葉

昔の恋人は、作られた恋人。

過去は美化されたモノだと、忘れずにいて下さい。