こんにちわ。

「キャバクラの体験してみませんか?」と、変なおじさんに声をかけられ

『お前、仕事できないだろ?』と可哀想に思ったキルアです。

どっから、どう見ても【キャバクラ】の年齢ではない私を

どう使うつもりなのかを、小一時間、問い詰めたいです。


もうすぐ、クリスマスでございます。

あちら、こちらでツリーの点灯が始まりました。


【今年も、もうすぐ終わり】というのは、11月になり即認識しましたが

【もうすぐクリスマス】というのは、ツリーを発見して気づきました。

クリスマスより、正月に対する意識が強い事の証明でしょう。


少女の頃からの、憧れのクリスマスは

「クリスマスケーキを売って過ごし、残り物のケーキをぶら下げて帰っていて

大きなツリーのカップル達の横を過ぎる時に、粉雪が舞って欲しい。」

だった私にとって、どうでも良いイベントNO.1って事でしょう。


でも、この時期に好きな人がいると、何となく

『イルミネーションを一緒に見たいなvv』と思う、可愛い部分が出てきますが

やっぱり、別にクリスマスの日じゃなくて良いです。


クリスマスは、サンタさんを信じてる、子供の純粋な心を大切にする日であり

高級ホテルなどでチチクリ合う日ではないと思ってる

一番、純粋な心から離れているキルアでございました。



本日の〆言葉

クリスマスは【悲劇のヒロイン】を演じるには、最高の日。

夢は夢であり、実際は、寒くて家から出るのが嫌になり、コタツと過ごすクリスマス。