こんにちわ。
出勤時に、前を歩いてる若いお姉さん二人が、楽しげに甲高く話をしてるのを見て
『朝から、止めてくれ。。。ウザイわっ!』と思った、低血圧のキルアです。
「○○って、ありえへんってぇ~。」ウキャウキャ
「わかる、わかる○○わなぁ~」ゲラゲラ
「そうやねん。わかってくれるやろぉ??」キャハキャハ
『わかれへんわ!ってか、何より、お前らの、そのテンションの高さが一番ありえへんわっ!』
と、心の中でしか言えませんが、思った後に、自然に続いた言葉がコレでした。
『えぇなぁ。。。若いって。。』
低血圧でテンションが低い事は、きっと年齢は関係ないと思いますが
1歳、年を取ったばかりなだけに、変に敏感みたいです。
テンション低い時に書く事ではないかもしれませんが、低い今だからこそ書きます。
私は「お前」って呼ぶ人が、年齢関係なく嫌いです。カッチーン#です。
「お前、誰に向かって、お前って、ぬかしてんじゃぁあ。ボケッ!」です。
逆に、とても紳士的な人には、即効クラッってしまうので、詐欺にあう危険度の高い人間です。
少し昔話になりますが、初めて20歳ほど年の離れた方と出会い、エスコートも大人で
話し方も、とても丁寧な人だったので、今までに、いなかったタイプの彼に惹かれました。
しかし、初めてベッドを共にした時に、発射されるモノを飲めるかと聞かれたのですが
その聞き方に、めっちゃ引きました。
「この、お食事はできますか?」って。。。。( ̄▽ ̄;)
何か丁寧っぷりが間違ってないか??ってなもんでした。
その一件だけでなく、目的がソコだけだった彼に、二度とお会いする事はなくなりましたが
色んな意味で、とても勉強になった出来事でした。
本日の〆言葉
馬鹿丁寧の裏に、隠されたエロ。
上品なエロおやじは、下品なエロおやじよりも、解り難かったです。
ってか、基本的に男はスケベなのを、忘れてはいけませんね。